従軍慰安婦の嘘


従軍慰安婦の証言を検証する


戦時中は慰安行為によって収入を得る女性が多く存在しました。
通称「慰安婦」と呼ばれる人たちです。



兵士のあとから河を渡る「軍」慰安婦の写真
(日本兵とともに戦地に向う)




慰安所の写真



慰安婦は戦争中、数多く存在しました。
その中には親に売られてしまった人、借金を背負っていた人もいたようです。(広義の意味での強制性)
本人が望まずにそのような仕事についた人達は現在、日本に謝罪と賠償を求めています。




従軍慰安婦の証言

慰安婦問題に関する公演を、積極的に行っているのが「黄錦周」「李容洙」さんの2人
以下はすべて、従軍慰安婦として有名な「黄錦周」(ファン・クムジュ)さん1人による証言です。

(1)従軍慰安婦と戦後補償 / 著者:高木健一

「生活は貧しく、12歳のときに100円で売られた。ソウルの金持ちの家で小間使い。
1938年に威鏡南道ハムン郡で女中をしていた時に、その家の娘の身代わりとなって満州に連行され従軍慰安婦となった」

(2)国連・経済社会理事会クマラスワミ報告 / 1996年1月4日

「17歳のとき、日本人の村の指導者の妻が、未婚の朝鮮人少女全員に、日本軍の工場に働きに行くように命じました。そのとき私は労働者として徴用されたのだと思いました。」

(3)日本TV企業"TBS"「ここが変だよ日本人」というTV番組より(従軍慰安婦問題)

「私は19歳で学校を卒業する25日前に、日本軍に引っ張り出され、仕方なく慰安所に行ったんだ」

(4)「日韓社会科教育交流団韓国を訪問/1997夏期

「満18歳になったある日、男がやって来て、村から娘を提供するように言いました。」

(5)元日本軍「従軍慰安婦」の証言を聞く集会 / 1997年12月5日

『村の班長(日本人)に「一家に一人は行かなくては」と脅され、1941年、韓国を離れましたが、到着した場所は、慰安所でした。』

(6)黄錦周さんの証言を聞く会 / 2001.07.17 / 東京大学にて

「14歳のとき、いわゆる「少女出」で満州に連行され、皇軍兵士のセックスの道具にされた。つらい体験だった。」



公演のたびに、証言が変わるので信用できない。

しかし、彼女の証言は、日本軍に従軍慰安婦を強制されたということを裏付ける重要な証言として歴史学者達に引用されている。


自称従軍慰安婦として有名な李容洙(イ・ヨンス)さんの証言




ナヌムの家に住む「李容珠さん」の証言

1944年、16歳の時に強制連行され台湾へ。
日本軍の従軍慰安婦としての生活を3年間強制された。(1947年まで)

(※終戦により日本軍がいなくなった後も、現地で2年間ほど働いていたことになる)

  ↓

このことを指摘され、従軍慰安婦の期間を3年間 →1年間に修正
2007年さいたま浦和の公演の配布資料



チョン・ソウンさん
13歳(1937年)の時にインドネシアに強制連行され、従軍慰安婦として
7年間(〜1946年まで)性奴隷にされた。2004年他界。享年80歳

(日本のインドネシア攻略は1941年。それ以前はオランダの植民地です)



従軍慰安婦問題に関する文書


女性を騙そうとするブローカーを取り締まるため、警察官を増員


該当文書




韓国政府の従軍慰安婦公式サイトに掲載されていた資料
韓国政府が、従軍慰安婦に関する重要な証拠写真として公開していたもの。

慰安婦 至急大募集(今井紹介所)



「軍」慰安婦急募(許氏)


慰安婦募集中・・給料は月収最低300円

(三食食事付きの家政婦の月収が約13円の時代です)

月収300円とは当時の激しい労働をしてる男性でも稼げない金額です。
 
女性の工場労働者が月収20〜50円くらいしか稼ぐことが出来ない時代に、学歴の無い女性が「京城紡績」で働き始めても、馴れるまでは月収20円以上は稼げませんでした。募集の広告には「売春」とは書いていませんが、異常に高い給料で「慰安」ということは普通の仕事ではありません。現代の社会でも直接的な表現はしませんが普通の女性が非常に高給で接待して稼げるのは特殊な仕事だと解る筈です。



従軍慰安婦であったと主張する、「文玉珠」さんは、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円(当時の金額)の預金返還の訴訟を起こしています。千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えると体験記で述べていますが、現在の価値なら、4000〜5000万円程度の金額を、彼女が慰安婦であった約3年間で貯めていたことが分かります。




従軍慰安婦の嘘

「生活者の日本統治時代」呉善花(韓国人女性)著より

従軍慰安婦という言葉は最近になって出てきたものです。慰安婦がいたことは事実ですが、強制的に戦地へ連れて行くことなどは絶対にあり得ません。朝鮮も同じ国内でしたから、法治国家として司法の三審制度もあり、無法地帯ではありませんでした。もちろん、警察権力もしっかりしていました。そういう法治主義システムの網をかいくぐって、婦女子を強制的に連れて行くことなど、当時の朝鮮ではとうていできることではありませんでした。



「反日韓国に未来はない」呉善花著より

私は韓国で生まれて二十六歳まで韓国で生活していた間、村の女を軍や総督府の官憲が 強制的に連行したといった話はいっさい耳にしたことがありません。また、私が『生活者の日本統治時代』で、インタビューした植民地世代の韓国人の誰一人として、そのような光景を見たことも聞いたこともないといっていますにもかかわらず、最近になってそうした話が出るなんて、まったくおかしなことだというしかありません。

日本の左翼活動家が反日民族主義の活動家に入れ知恵して以来、「そういうことがあったらしい」「そういうことがあったに違いない」「そういうことが事実あった」というようにエスカレートしていったことは明らかです。こうして「従軍慰安婦」問題は、女子挺身他(女性の徴用者たち)と意図的に混同させられ、 大量の女たちが「従軍慰安婦」させられた、強制連行でそうさせられた、という物語がつくられ、それがあたかも真実であるかのように韓国国内で信じられるまでになってしまったのです。

                    

「台湾人と日本精神」蔡焜燦(台湾人)著より

引き揚げ者の中には、海南島から日本兵と共に引き揚げてきた二十名ほどの台湾人慰安婦の姿もあった。彼女達は我々と同じキャンプに収容されて台湾への帰国を待っていた。彼女らは口々に、「海南島は儲かるし、それよりも兵隊さんが喜んでくれたんです」と語っていた。

そうした生の声には、日本で騒がれるような強制連行の(悲劇)などは存在しなかったことを、私のこの耳がしっかり聞いている。(略)1999年、8月号の「正論」に掲載された許文龍氏(実業家であり、李登輝総統の国策顧問)の記事も、まさしくそんな氏の客観的な歴史観と実行力の賜物だったと言っていいだろう。

日本でくすぶり続ける慰安婦の「強制連行」なる問題に首を傾げた許氏は、戦時中に慰安婦だった女性を集めてその事実を明らかにしたのである。もちろん結果は、日本の一部のマスコミや学識者がヒステリックに訴えるような「強制連行」なる事実は存在しなかった。

アメリカ軍による北ビルマのミチナ慰安所の慰安婦からの聞き取り報告

捕虜にした朝鮮人従軍慰安婦について米軍が聞き取り調査をした記録が、戦争情報局関係資料、心理戦チーム報告書 No.49、ビルマ(1944年10月1日)に記載されている。

[募集]
1942年(昭和17年)5月、日本人の業者が朝鮮半島に赴き、東南アジアにおける「軍慰安業務」のためとして女性を募集した。高収入、家族の借金返済のための好機、軽労働等の宣伝に応じて多くの女子が慰安婦業務に応募し、200〜300円の前払い報酬を受領した。

[日常生活]

(原告の文玉珠も生活していた)ビルマのミートキーナにおいては、通常二階建ての大きな建物に住んでおり、一人一部屋を与えられていた。食事は経営者が用意したものであった。食事や生活用品はそれほど切り詰められていたわけでもなく、彼女らは金を多くもっていたので、欲しいものを買うことができた。

兵士からの贈り物に加えて、衣類、靴、タバコ、化粧品を買うことができた。ビルマにいる間、彼女らは(日本軍)将兵と共にスポーツをして楽しんだり、ピクニックや娯楽、夕食会に参加した。彼女らは蓄音機(レコード・プレーヤー)を持っており、町に買い物に出ることを許されていた。毎日新聞 1992年5月22日の記事

第二次世界大戦中『従軍慰安婦』として強制連行されたミャンマー(旧ビルマ)で預けた軍事貯金の支払いを求めていた韓国・大邸市在住の文(ムン)玉珠(オクス)さん(68歳)が11日、山口県下関市の下関郵便局を訪れ、預けた貯金の原簿があったことが分かった。

(中略)当時「日本人として貯金した個人のお金だから直ちに返して」と訴えている。(中略)原簿によると43年6月から45年9月まで12回の貯金の記録があり、残高は26,145円となっている。

※当時の貨幣価値
・日本の国家年間予算 24億円
・戦艦大和 1億2000万円
・総理大臣月給 800円(東条英機)
・陸軍大将月給 550円
・大卒初任給 約100円
・一般日本兵月給 15〜25円
・慰安婦の月収 1000円〜2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円

…26145円(現在の貨幣価値で約1億円)を約2年で貯金した売春婦

参考サイト
慰安婦募集の当時の求人広告
韓国の政府機関Ministry of Gender Equality & Family(女性家族部

ただの朝鮮人売春婦


従軍慰安婦と言う名前の売春婦



石橋蓮司が韓国で従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーを撮ったあと、日本の呑み屋で話していたこと



石橋蓮司という俳優が韓国で従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーを撮ったあと、日本の呑み屋で話していたこと
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「従軍慰安婦だったっていう女がね、もうバーさんなんだけど、カメラが向いてるとワーワー泣くんだ、ヒステリックにね。日本人にやられたー、酷いことされたー、って泣くんだよ。

仕方ないからオレが、すみませんすみません、って謝るんだ。でもさ、休憩でカメラが向いてないとガハハって歯出して笑うんだよ。あんた私の初恋の人にそっくりだーハンサムだー、ってオレの手握ってさ。で、またカメラが向くと泣くんだ、コロッと態度が変わるんだよな、なんかおかしかったなぁ・・・・・・

やっぱりあれは嘘だよ、オレは役者だからわかる」





週刊新潮記事
慰安婦問題研究機関に協力して一緒に調査したが3年で、馬鹿らしくなって辞めた。(ソウル大学名誉教授)



軍による慰安婦強制連行の客観的証拠はなかった




従軍慰安婦。自称被害者が、「お金欲しいニダ!」って騒いでるってだけの話。でっち上げとか捏造とか、もううんざりだわ。



従軍慰安婦とかなんなん(・∀・)!?



日本はもうすでに独裁国家になろうとしてる。
今ここで立ち上がらなければ、人権はなくなる!



従軍慰安婦の噓を曝露



「従軍慰安婦」捏造記事の朝日新聞・植村隆の義母も賠償詐欺で摘発!


「日本から補償金」3万人だます 韓国の団体幹部ら摘発

産経新聞 2011.5.9 09:43

【ソウル=黒田勝弘】ソウル市警察当局はこのほど、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表した。

被害者は3万人に上る。

摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体。古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67)にも容疑が向けられており、対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだ。

発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して会員を募集。その際「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」などと嘘を言った例もあり、会員を集めると手当を支払っていたという。

警察発表では、梁会長らはソウルでの日韓親善サッカーの試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を要求する横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしている。

「従軍慰安婦」造語の生みの親、朝日新聞社の植村隆記者の義理の母「梁順任」詐欺で摘発

●詐欺集団逮捕を伝える韓国KBSの動画ニュース




手前の眼鏡と白マスクの婆が、=ヤンスンニム・梁順任会長





日韓親善試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本に謝罪と補償を要求する横断幕を掲げる“偽装活動”



韓国ウォッチャーにとっては良く知られた捏造問題だが、今まで”平和ボケ”して、最近目覚めた人の為に紹介しておきます。


●朝日「従軍慰安婦」報道

●いわゆる従軍慰安婦の衝撃…ハシゴを外した朝日新聞

【内部資料を葬った植村隆の暗黒度】

「14歳の時に40円でキーセンに売られた」と証言する金学順さんに絡んだ『朝日新聞』91年8月11日の“スクープ”の裏側だ。

最初の朝日新聞のスクープは、金学順さんが韓国で記者会見する3日前です。なぜ、こんなことができたかというと、植村記者は金学順さんも加わっている訴訟の原告組織「太平洋戦争犠牲者遺族会」のリーダー的存在である梁順任常任理事の娘の夫なのです。

つまり、原告のリーダーが義理の母であったために、金学順さんの単独インタビューがとれたというカラクリです。(『WiLL』5月号 西岡論文「すべては朝日新聞の捏造から始まった」67〜68頁)

更に西岡氏は、植村隆が義母の裁判を有利に運ぶために「キーセンに売られた」事実を意図的に隠蔽したことも糾弾している。植村隆の犯罪はそれだけではない。身内である植村は非公開となっている太平洋戦争犠牲者遺族会の内部資料を閲覧できる立場にいる。つまり『朝日新聞』は自社の記者を通じて、問題の資料にタッチできるのだ。

それは河野売国談話の発表に至った闇の部分でもある。仮に、その内部資料に決定的な証拠があれば『朝日新聞』は、どのような形でも公表していただろう。推測でしかないが、その内部資料に「強制性」を示すスモーキング・ガンはなかった。何しろ当の『朝日新聞』は社説で、こう叫んでいるのだ。

強制連行があったのか、なかったのかにいくらこだわってみても、そうした事実が変わることはない。卒倒するような開き直り方である。強制性にこだわる必要はないのだそうだ。そうならば、キーセン従業員のどこに国家的な“犯罪性”があるのか?

朝日が社をあげて読売に挑んだにしては投げやりな論調である。


世紀の誤報記事書いた記者を未だに重用する朝日

朝日新聞OB・本郷美則氏によると、朝日社内の守旧左派は、中国・韓国の反日勢力と価値観を共有し、拉致、靖国、歴史、慰安婦などの問題で、事実を曲げてまで日本の過去を糾弾している。その具体例として以下、従軍慰安婦狩りの記事を挙げている。

「朝日新聞に植村隆という記者がいる。その植村記者が本年4月から始まった夕刊の連載「新聞と戦争」の「植民地朝鮮」シリーズを執筆すると知り、 私は朝日の姿勢に重大な疑問を抱いた。

朝日は彼の発した報道の過ちを、15年以上も修正していない。彼は91年8月11日の朝日新聞大阪本社版社会面のトップに、“ソウル発・植村隆”の署名記事で、“元朝鮮人従軍慰安婦”の生き証人が出現したと、大々的に報じた。

“先の大戦中に、女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、1人がソウル市内に生存していることがわかり、韓国挺身隊問題対策協議会が聞き取り調査を始めた”、という書き出しである。

ところが、この記事の核心部分が“不実な情報”で構成され、以後の日本の政治・対アジア外交、そして教育までを迷走させる結果になった。

要するに、記事の背後に報道を私した政治的謀略が潜んでいた。

植村記事の背景には、83年に、“私の戦争犯罪・朝鮮人強制連行”を出版した元陸軍兵士・吉田清治が書いた“済州島で朝鮮人女性250人を、慰安婦にするため狩り出した”との詐話を鵜呑みにして、朝日が大阪本社を中心に展開した一連の報道があった。

ところが吉田証言は、植村記事が出る2年前の89年8月、すでに済州新聞の女性記者・許栄善による現地ルポと、韓国郷土史家・金奉玉の追跡調査で、“裏づけのないもの”と否定されてしまった。

そのため朝日としては、何とか吉田告白を裏打ちする生き証人が欲しかった。植村記者は、問題の記事を、“ソウル発"としたが、彼は当時、大阪社会部に属しており、当時ソウルには支局長も支局員も常駐していた。

なぜ植村記者がこの記事を書いたのか。

実は彼の妻の母・粱順任は、91年12月、日本を相手に“従軍慰安婦”賠償訴訟を起す韓国の“太平洋戦争犠牲者遺族会”の常任理事。そのため彼は、韓国紙より先に、慰安婦生き証人の出現を報じた。(インサイダー記事だ)

植村記者の義母らの訴えをきっかけに、“韓国人従軍慰安婦問題は、反日攻撃の有力な武器になり、翌92年1月に韓国を訪れた宮沢喜一首相は、激しい反日デモの中で、盧泰大統領に何度も謝罪し、真相究明を約束する。それが問題の河野談話へつながる。

頼みの綱の吉田清治が、“告白手記はフィクションだった”と認めた後も、朝日は執拗に思い込み報道を続ける。その軌跡を追うと、日本の過去への非難攻撃を。朝日は“報道の責務”と信じ込んでいる。事実を捏造歪曲してまで報道している。

植村記事は、訂正されるべきだった。だが朝日は、居直り続けた。何より許しがたいのは、身内の政治活動に加担する記事を書いたことだ。身内を利する報道は、所属する新聞の信用を根底から損ねる。朝日は、植村記者だけには、本問題を書かせてはならなかった。」

勘ぐれば、自社発捏造記事を正当化するため、朝日は記者の韓国人妻の母親を使い、社命で、慰安婦の生き証人をこしらえたのだ。ウソの上にウソを積み重ねた。そうでなければ、これほど国家に迷惑をかけている世紀の誤報記事記者を、未だに重用する理由はない。

【太平洋戦争犠牲者遺族会】は、集会はしても、訴訟は進まず、韓国人3万人から集めた15億ウォン≒1億1410万円はどこかに消えてしまった。

日帝時代を経験した人なら誰でも訴訟に参加できて、誰もが補償金を受け取ることができると嘘をつき、金を集めてきた【太平洋戦争犠牲者遺族会】。遺族会は、梁順任会長を解任したのだが、この朝日新聞・植村隆記者の 義理の母「梁順任」は職印を持って逃走したのである。

この詐欺事件は、韓国にとって、できれば内密にしたかっただろう。しかし、現実には3万人が被害に遭い15億ウォンもの大金が消えた。隠し通して、闇から闇に葬る訳にはいかなかったのだろうね。



明るい日本の未来のためにも朝日新聞を消しましょう。


「従軍慰安婦問題」を捏造した朝日新聞記者 植村隆


さて、この詐欺事件には共犯者と言える集団が日本に存在する。

●韓日両国国会議員が過去の清算を促す計画進行中・・・9条連主導

「韓国強制併合100年」共同行動日本実行委員会

2010-05-25

院内集会開催「韓国併合100年 日本に何が問われているのか」

参加者 議員、秘書、市民、メディア関係者90〜100名

日本側売国議員関係(議員12名、秘書14名)

■民主党
今野 東(参)、齋藤勁(衆)、辻 恵(衆)大阪府17区 弁護士 羽田闘争戦士

藤田 一枝(衆)、首藤 信彦(衆)、生方 幸夫(衆)、石毛 えい子(衆)大河原 雅子(参)

■共産党
笠井 亮(衆)山下 芳生(参)

■社民党
服部良一 「戦争あかん! 平和大好き! 憲法護れ!」
服部ピースネット

「集会の後、韓国議員団は菅直人副総理・財務大臣と面会、懇談しました。」

■韓国人旧日本軍人軍属動員被害者補償法(案)(補償金の支給および裁定)

第3条 政府は、韓国人軍人軍属動員被害者に対する補償金を支給する。

2 被害者当事者が亡くなっている場合は、その遺族に対して補償金の支給を行う。

3 補償金の支給を受けるべき遺族の範囲は、死亡した者の配偶者、子、父母、孫及び兄弟姉妹並びにこれらの者以外の三親等内の親族とする。

4 補償金を受ける権利の裁定は、これを受けようとするものの請求に基づき、厚生労働大臣が行う。裁定にあたっては、国が保有する資料のほか、大韓民国政府機関による被害認定も踏まえて行うものとする。

(補償金の額)

第5条 補償金の額は、被害者一人あたり100万円とする。

〜〜〜〜〜

会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人・・・

この団体詐欺幹部と行動を共にして日本政府を脅していた日本の人権屋弁護士やプロ市民達も共犯者ですよね。


日韓基本条約の締結で既に両国の請求権は完全に解決したにも関わらず、「従軍慰安婦」という歴史的虚構をもって日本に交渉に応じるよう迫ってきた韓国政府。しかも在韓日本大使館の正面に「従軍慰安婦記念碑」の設置を許可するなど、極めて挑発的な行動に出てきている。長年この「従軍慰安婦」問題に携わってきた西岡力氏をお迎えし、その歴史的な事実を検証しながら、「挺対協」という組織の裏に見え隠れする北朝鮮の工作について御説明いただきます。


【西岡力】「従軍慰安婦」問題は決着済みだ![桜H23/9/26]





韓国人でもわかる「慰安婦」問題入門1
韓国人でもわかる「慰安婦」問題入門2
韓国人でもわかる「慰安婦」問題入門3



【教育】マッカーサー「日本は自衛のため戦争した」証言、教材に…「日本は侵略国家」という贖罪一辺倒の歴史観に一石を投じるか

日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だった

マッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。

日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。

昭和の戦争での日本を「侵略国家だった」と断罪した東京裁判に沿う歴史観は、「日本国民は…政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意」で始まる憲法前文にも反映され、「軍隊を持たず」という国際社会でも異質な国家体制の前提となってきた。

歴史教育は「贖罪(しょくざい)史観」一辺倒となり、子供たちの愛国心を育んでこなかった。その歴史観が絶対ではないことを示すマッカーサー証言の公教育での教材化は、戦後日本の在り方に一石を投じそうだ。

証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。

都の教材は、この部分の証言を英文のまま掲載し、《この戦争を日本が安全上の必要に迫られて起こしたととらえる意見もある》としている。教材は、江戸時代以降の日本の歴史を、東京の歩みとともに紹介する『江戸から東京へ』。
都教委が都立高校の全生徒に平成23年度から配布している。

渡部昇一・上智大学名誉教授の話「連合国から東京裁判の全権を委任されたマッカーサー自身が米議会で『日本の自衛戦だった』という趣旨の証言をしたことは、村山談話に象徴されるように東京裁判を背負ったままの日本にとって“超重大”であり、すべての日本人が知るべきことだ」

ソース:産経ニュース


ソウル大学の安秉直(アン・ビョンジク)名誉教授の調査結果「慰安婦強制動員の証拠は無い」


従軍慰安婦=売春婦という証拠


★【超重要・緊急拡散】大変な事を暴露します。戦後最大の大疑獄事件になります。慰安婦問題を作り出したのは日本の売国利権です。日本中がひっくり返る一大税金詐欺事件です。多くの逮捕者が出て、NHK解体までつながる大事件です。

★国会で慰安婦捏造を暴露した勇気ある政治家、中山なりあき議員、ツイッターで「私が狙われている」と呟く



中山成彬が朝日新聞と朝鮮人の従軍慰安婦捏造工作を国会で暴く