韓国・朝鮮人の犯罪履歴 VOL.03

国内で多発する在日韓国・朝鮮人による性犯罪、凶悪犯罪
彼らの特徴は、「凶悪・卑劣」、「残酷」、「自分勝手」、「逆ギレ」、「しつこい」、「性犯罪が多い」、「逃げる際に刃物を振り回す」、捕まった時「いいわけばかりして反省しない」です。そして国際試合においては「負けそうになると審判のせいにして試合放棄」という特徴があります。彼らの犯罪事件などに注目する事によって、韓国人・朝鮮人がどういう人たちなのか浮き彫りになっていくでしょう。


■拉致ほう助「土台人」
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)による拉致被害者を支援する「救う会」が設立した「特定失踪(そう)者問題調査会」(荒木和博代表)が10日、拉致された疑いがある失跡者44人のリストを追加公表した。同会は1月10日にも40人のリストを公開している。



■全国にネットワーク最大5000人
拉致には「土台人」と呼ばれる、在日コリアンや暴力団関係者による協力者ネットワークが関与しているケースが少なくないことも明らかにされた。「調査会」では「全国で最大5000人の土台人が存在する」とみている。「調査会」の兵本達吉理事によると、拉致工作は、北朝鮮から来た4人1組の工作員を、10人程度の土台人が幇(ほう)助するケースが多い。土台人の中には「拉致現場に土地カンがあり、道案内やアジトの提供などを行うグループと、拉致対象者を選定するグループがあると考えられる」という。「調査会」に寄せられた失跡者情報は、非公開の人も加えると228件に上る。同会は12日に、228件の失跡者リストを警察庁、公安調査庁、海上保安庁など政府関係省庁に提出し、調査や捜査を要請する方針。



■小住健蔵さんになりすました工作員、在日韓国人らが活動支援
◇10人以上、脅され?
政府認定の10件15人以外に拉致された可能性が高いとして、日本政府が北朝鮮に確認を求めた北海道出身の小住健蔵さんになりすました工作員の周辺に、在日韓国人ら10人以上の活動支援者がいることが分かった。警視庁が85年に摘発したスパイ事件「西新井事件」の捜査で判明。北朝鮮に親族を残した在日韓国人らが取り込まれ、大がかりな組織になったとみられる。警視庁は組織の実態や小住さん失跡時の状況の解明を進めている。西新井事件では、「朴」を名乗る工作員が、79年に小住さんの本籍を東京に移し、小住さんになりすまして旅券などを取ったことなどが分かり、この男が旅券法違反などの容疑で国際手配されている。また、男に脅され、北朝鮮でスパイ訓練を受けるなどした在日韓国人の男が、ただ一人逮捕(外国人登録法違反容疑)、有罪判決を受けた。

スパイ活動を支援したのは、有罪となった男を頂点とする在日韓国人らが中心の組織で、「朴」のために資金面での援助をしたり、国の軍事情報の記載のある出版物を提供するなどしたとされる。このうち、「朴」の部屋の保証人になった在日韓国人は、87年の大韓機事件の実行犯の男が所持していた偽造旅券のベースになる旅券を知人に取らせたり、金賢姫(キムヒョンヒ)元死刑囚の教育係とされる田口八重子さん(行方不明時22歳)が勤めていた飲食店に客として出入りしていた可能性が高いという。公安当局によると、北朝鮮のスパイ事件では、日本に密入国した工作員が、北朝鮮に親族らを残した在日朝鮮人や韓国人らに親族の身の安全をちらつかせて協力を迫り、スパイ活動の基礎づくりをするのが特徴。西新井事件でも、有罪となった男は「(北朝鮮にいる)両親や兄弟を知っている。言うことを聞いた方がいい」と「朴」に脅されていた。同様の方法で、次々に支援の組織づくりを進めるが、協力者の活動は、ほとんどが合法の範囲内にとどまるため、立件されるのはごく一部だけにとどまっているのが実態という。

◇姿消し40年以上−−妹ら「会いたい」
北海道に住む小住さんの妹らは、姿を消して40年以上たつ兄への思いを募らせている。小住さんは1933年に旧樺太(サハリン)で生まれた。長男で4人の妹がいる。両親は既に死亡。48年に函館に引き揚げた後、叔母の家に預けられ、水産加工場で働いた。61年に東京の会社に就職した後、行方が分からなくなった。警視庁の捜査で戸籍が移されたころは、東京・山谷にいたとみられる。「朴」は、小住さんの前に別の男性になりすまして活動していたが、発覚を免れるため男性を北朝鮮に拉致しようとする直前、この男性が病死したことが分かっている。一番下の妹(54)=函館市=は「東京に仕事に行く兄を、小雪が降る中、青函連絡船の桟橋から見送ったのを思い出す。人がいいので、簡単にだまされたのではないか」と話す。事件の摘発があったころ、警視庁の捜査員に「兄さんか?」と「朴」の写真を見せられたという年長の妹(66)=釧路市=は「工作員に名前を使われたというので、死んでいるか殺されているかと思っていた。もし、生きていれば会いたい」と北朝鮮からの生存情報を待つ。



■韓国漁船、海保巡視艇に体当たりし逃走
排他的経済水域内−長崎・対馬沖
厳原海上保安部(長崎県・対馬)に入った連絡によると、12日午後8時40分ごろ、同県上対馬町から北北東に約31キロ沖の、日本の排他的経済水域内で、同保安部の巡視艇が漂泊中の韓国のはえ縄漁船を発見、立ち入り検査しようとしたところ、漁船が体当たりや蛇行を繰り返しながら韓国の領海方向に逃げた。巡視艇は停船命令を出して数回、強行接舷を試みた際、船首左側に約70センチ四方の穴があいて浸水。ポンプで排水しながら自力で同町の比田勝港に入港した。乗組員9人にけがはなく、油の流出もなかった。同保安部は、公務執行妨害の疑いで、逃亡した漁船を韓国の海洋警察庁に手配した。



■「万景峰号」元工作員、建築設計業隠れみの
朝鮮学校など多数受注
新潟港に入港する北朝鮮船籍の不定期貨客船「万景峰92」の船内で、対韓国工作の指令を受けていた元在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)幹部の北朝鮮工作員の男(七二)は、東京都内にある建築設計事務所の元経営者だったことが二十九日、警視庁公安部の調べで分かった。この設計事務所は、朝鮮学校など朝鮮総連系の施設設計などを多数受注しており、公安部は男が設計事務所を隠れみのに、長年にわたり工作活動を続けていたとみて調べている。関係者によると、男は昭和三十五年に建築設計業を開業。四十七年に東京都中野区で有限会社の設計事務所を設立、代表に就いたとされる。この設計事務所は、朝鮮総連教育局の関連会社とみられ、朝鮮学校や平成十一年に経営破綻(はたん)した朝銀東京信用組合などの施設設計を多数受注。特に朝鮮高級学校(高校)の補修、内装工事などは一手に引き受けていたという。また、男が成り済ましていた所在不明の在日朝鮮人は、男より四歳年上の男性だったことも分かった。成り済ましが発覚しないように、年齢が比較的近い男性を狙ったとみられる。

男は状況に応じて本名、成り済ました男性名、日本の通称名の三つを使い分けていた。建築設計業という「表の顔」で身分を隠蔽(いんぺい)しながら、万景峰に乗船し船長から対韓国工作の指令を受け取っていた。男は朝鮮労働党の工作機関「統一戦線部」に所属。昭和二十四年に韓国から密入国し、平成五年から工作員として活動を開始。日韓でそれぞれ数人の補助工作員を指揮する責任者の一人だった。十三年秋以降、体調を崩して工作活動を休止したが、公安部の任意聴取には「自分は現役の工作員。一時的に休止しているだけ」と供述。公安部は、別の工作員に活動を引き継いだ可能性もあるとみている。万景峰は、北朝鮮への不正送金や輸出規制物資の搬送のほか、工作員に対する指令拠点の役割が指摘されてきた。警察当局は、警視庁が平成十二年に詐欺容疑で摘発した元朝鮮総連幹部らによる「新宿百人町事件」、一九七四年に韓国大統領夫妻が銃撃された「文世光事件」でも、万景峰を舞台に工作指令が出ていたとみている。



■軍事転用可能な機械、総連系企業通じ北朝鮮に輸出の疑い
粉体工学機器製造会社「セイシン企業」(東京都渋谷区)がイランへ軍事転用可能な機械を不正に輸出したとされる事件で、同社が94年3月、朝鮮総連系企業を通じてこの機械を北朝鮮に輸出していた疑いが強いことが、警視庁公安部の調べで分かった。同社は新潟港(新潟市)の倉庫にこの機械を搬入しており、公安部は万景峰号で輸出されたとみて調べている。調べでは、輸出されたのは粉じんを作る機械「ジェットミル」とその関連部品。ジェットミルはミサイル推進薬の開発に利用できるため、外為法ですべての国への輸出が規制されている。セイシン企業は93年末、朝鮮総連傘下の学術団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(東京都文京区)の幹部が役員を務める都内の会社から、約4000万円で発注を受け、94年3月、新潟港の万景峰号が接岸する埠頭(ふとう)の倉庫にジェットミルと関連部品を運んだ。

輸出先は北朝鮮の企業だったという。その際、セイシン企業は外為法に基づく通産大臣(現経済産業大臣)の許可を受けておらず、税関にはミサイル開発に使えないとする「戦略物資非該当証明書」を提出していたという。公安部は、ジェットミルの輸出先は、人民武力省の関連企業とみている。港に搬入された数日後に万景峰号が入港していた。ただ、外為法違反(無許可輸出)の時効は5年、関税法違反(虚偽申告)の時効は3年のため、刑事事件として立件できないという。在日本朝鮮人科学技術協会は、在日朝鮮人の科学技術者の研究の振興や交流を目的に59年に設立された。朝日新聞の取材に対し、同協会は「当時の幹部は協会をやめており、取引があったかどうか分からない」と説明している。



■FBI、北朝鮮のスパイ容疑者を逮捕!
韓国系米国人の男、95年から監視
【ロサンゼルス5日共同】米連邦捜査局(FBI)は5日、北朝鮮のために米国で情報活動をしていたとして、スパイ容疑などで韓国系米国人の男(59)を逮捕、訴追したと発表した。FBIは男の監視を1995年から続けていた。調べでは、男は97年から2000年にかけて、北朝鮮の指示に基づき機密情報などを入手、北朝鮮側に報告しようとした疑い。さらに、北朝鮮のスパイ養成のため勧誘行為をしていたほか、2000年4月には妻と一緒に1万ドル(約120万円)を超える現金を米国に持ち込もうと計画。ロサンゼルス国際空港で税務当局に虚偽の申告をした疑いが持たれている。

FBIは男が米国で入手した機密情報の内容を明らかにしていない。男はロサンゼルス近郊に住んでいた。全国の警察のコンピューターシステムに、世界各地からインターネットを通じて大量のアクセスを繰り返すなどの攻撃が、昨年10−12月の3カ月間に
約5万8000件あったことが6日、サイバー(電脳)テロに対応する警察庁の技術支援部隊「サイバーフォース」の監視で分かった。初めて監視をした昨年7−9月より約7000件増加した。イスラエル経由の攻撃はほぼすべてが準備行為で、韓国からは約8割が乗っ取りを狙っていた。



■★ソウル五輪まとめ★
●開会前のごたごた……犬鍋屋強制移転についてデモが発生。火炎瓶が飛び交う

●賄賂誘致の元祖……IOC自身の発表。委員に対する賄賂によって決定した。開催地は、 88年のソウル(西ドイツで行われたIOC総会で圧勝した本命名古屋が締め切り3日前に立候補したソウルに逆転負け)96年のアトランタ、98年の長野、そしてソルトレークも。

●テコンドーの歴史を詐称して、また競技人口も全然居ないのに無理矢理五輪種目に。

●韓国選手が不利になると会場の電源が落ちた。

●ボクシングでの判定を不服としてコーチが審判に殴りかかる。観客はリングに椅子を投げ入れる。審判の所属する国の大使館には脅迫の電話がじゃんじゃん掛かってくる。で、結局その審判は身の危険を感じて途中帰国。
大使館の抗議についてのソース

●松野明美が倒れてゴールしたのに韓国人役員は、邪魔だからどっか行けというような扱い。なお、一位でゴールした英国選手が松野の側に駆け寄って抱き起こした。韓国人委員はその英国人に向かっても余計なことをするなと排除しようとしたが、英国選手はその役員を睨んで松野を運んでいった。これを見て中継のアナウンサーはひどすぎると激怒。



■ホームレス銃撃で男女2人逮捕
東京都品川区で10月22日未明、ホームレスの男性が銃で撃たれ重傷を負い、男女2人が逃走した事件で、警視庁大崎署は10日、殺人未遂の疑いで住所不定、在日韓国人で無職、崔永容疑者(44)を、また同日までに、犯行に使われた銃を所持していたとして、銃刀法違反の疑いで住所不定、無職、吉岡靖子容疑者(46)を逮捕、銃を押収した。調べでは、崔容疑者は10月22日午前3時ごろ、東京都品川区大崎1丁目の大崎ニューシティ5号館の2階テラスで、ホームレスの植野久司さん(43)に向け、自動式拳銃を発射、胸に命中させ、さらに顔面を殴打するなどし2カ月の重傷を負わせた疑い。植野さんが独り言を言っていたのを、自分に向かって何か言っていると勘違いし、口論となったという。吉岡容疑者は崔容疑者と一緒に逃走。拳銃を港区赤坂6丁目のロッカーに隠していた。大崎署は目撃情報などから2人を割り出し、行方を追っていたが、9日夜、港区内で2人を発見、追及したところ犯行を認めた。



■鹿大荒らしは2韓国人 全国の大学病院狙う・・・京都府警が逮捕後自供
ソース記事
鹿児島大学医歯学総合研究科(鹿児島市)で1月、現金や腕時計など総額50万円相当が盗まれた事件で、別の大学荒らしの窃盗容疑で京都府警に逮捕されていた韓国人の男2人=いずれも公判中=が鹿大の犯行を自供、京都地検が窃盗と建造物侵入罪で起訴していたことが1日分かった。全国の大学病院や研究機関を狙った数百件の余罪を認めているといい、府警や鹿児島県警など5府県警合同捜査班は被害総額は数千万円から1億円近くに上るとみている。2人は韓国国籍でインターネット勧誘業、安錫煥被告(38)と同、金泰均被告(38)。京都大(京都市左京区)の研究所に侵入し、現金を盗んだ容疑で2月逮捕された。

起訴状などによると、安、金の両被告は共謀し1月13日未明、鹿児島市桜ケ丘8丁目の鹿大医歯学総合研究科棟に侵入。連絡通路で施設内を往来し、ドアのガラスをたたき割るなどして事務室や教授室に入り、机などから現金約26万円や航空券6枚(時価22万円相当)などを盗んだ疑い。逃走に利用したタクシーや宿泊先から2人組の韓国人の関与が浮上。県警は広域窃盗犯の可能性があるとみて、全国の類似事件との関連を捜査した結果、府警が安被告らを逮捕していたことが分かった。これまでの調べで、2人は数年前から偽造パスポートや偽名を使って出入国を繰り返し、東京都内のホテルを拠点に新幹線などで移動。夜間や早朝でも出入りできる大学病院や研究所を狙って、現金や図書券を盗み出していた。「韓国警察当局にも追われていて日本で金を稼ぎたかった」と話しているという。2人は鹿児島、京都のほか福井、静岡、秋田、福島、長崎各県などでも同様の犯行を繰り返し、計8件の事件で起訴されている。
(2006年12月03日)



■【読売】福岡で集団密航の韓国人11人逮捕、数人逃走か
福岡県警西署と福岡海上保安部は28日、韓国から漁船で集団密航したとして、27〜59歳の韓国人11人(男5人、女6人)を入管難民法違反(不法入国、旅券不携帯)容疑で逮捕、手引き役とみられる東京都足立区西新井本町2、職業不詳吉原伸博容疑者(59)を同法違反(密航収受)で現行犯逮捕した。ほかにも数人が逃走したとの情報もあり、同署などで行方を追っている。

調べによると、韓国人11人は28日午前3時すぎ、福岡市西区西浦の西ノ浦港で、小型漁船から上陸しているところを、近くにいた男性(60)が見つけ、110番通報した。同署員が、約7キロ離れたコンビニエンスストア近くに止めたワンボックスカーに乗っていた吉原容疑者と、韓国人6人を発見し、同法違反で現行犯逮捕。残る5人はその後、港近くで隠れているところを見つけた。11人のうち8人は韓国のパスポートを所持していた。日本円数万円と韓国の紙幣などを持っており、「韓国南部の港から密航した」などと容疑を認めている。吉原容疑者は「東京から車で来て、関東方面に連れて行くつもりだった」と供述しているという。同署は密航あっせん組織が関与した可能性があるとみて追及している。西ノ浦港では、18日未明にも不審な漁船が接岸し、10人前後の人影が動いていたのを釣り人が見ている。同署は今回の事件との関連も捜査する。
[2007/4/28]



■隣の建物から板渡し侵入=盗みの韓国人男らを逮捕−被害3億円か・警視庁
東京都港区の高級マンションに侵入し、現金や高級腕時計などを盗んだとして、警視庁捜査3課と麻布署は26日までに、窃盗などの疑いで、韓国籍の住所不詳、無職鄭石奉容疑者(55)ら男女2人を逮捕した。鄭容疑者は、約4メートル離れた隣のビルの非常階段から木製の板を渡す手口で、マンション5階のベランダから侵入していた。鄭容疑者らは「たくさんやった。高級なものを盗んで処分して生活していた」と容疑を認めている。2004年3月ごろから、同様の手口で同区の高級マンションを狙い、約100件の盗みを繰り返し、被害総額は3億円に上るとみて、同課が裏付けを進めている。
【時事通信】 [2007/4/26]



■連続強姦17件の金寿明被告に無期求刑/「更生は到底期待できない」
暴力団組員を装って女性に乱暴し金を奪うなどの犯行を繰り返したとして、強盗強姦(ごうかん)罪などに問われた無職金寿明被告(25)の公判が5日、大阪地裁(中川博之裁判長)であり、検察側は「被害者の人格を無視した極めて卑劣な犯行。更生は到底期待できない」として、無期懲役を求刑した。論告で検察側は、犯行の凶悪さや被害者数の多さなどを挙げ「まれにみる悪質極まりない事案で、(被告は)社会内に放置することの許されない存在というほかない」と厳しく非難した。論告などによると、金被告は2004年5月から05年7月にかけて、大阪市やその周辺で通行中の女性らを脅して乗用車内や自宅に連れ込み、乱暴して金を奪うなどの犯行を計17件繰り返した。
[2007/4/24]



■【韓国】 10代の性犯罪、日本の10倍・米国の2倍〜半分が「集団性暴行」で罪の意識欠如
ソース記事

韓国16都市のうち、人口比10代の性暴行が一番多く発生した所は仁川(インチョン)であることが調査された。本紙が警務局資料を分析した結果、去年仁川では青少年10万名当たり61件の性犯罪が発生したし、ソウル(37件)と光州(36件)が後に続いた。(中略)

我が国の10代性暴行犯人の増加速度が非常に速い。青少年人口10万名当たり強姦犯人数を見ればアメリカは6.0人、日本は1.1名に比べて我が国は11.5人だ。日本の10倍、アメリカの2倍に達するわけだ。最近5年間の推移を見ても、アメリカは6.4人 →6.0人(2000年3402人→2004年3186人)、日本は2.1人→1.1人(296人→142人)に減ったのに比べて我が国は7.3人 →11.5人(496人→752人)と大幅に増えた。(後略)

ソース:朝鮮日報(韓国語)10代性犯罪、日本の10倍・米国の2倍

●10代性暴行実態…1対1暴行→暴露脅迫→集団暴行‘悪循環’
1999年567件だった我が国の10代性暴行事件(強姦、強制醜行、強姦未遂など含む)は去年1810件を記録、8年で3倍を越えるほど急増した。10代性犯罪発生率が徐々に減っているアメリカ、日本などとは対照的だ。韓国10代達の性暴行行為もまるで‘道徳神経’がまひしたようだ。学校の内と外、場所を選らばない犯罪が発生し、甚だしくは学生たちが同窓女学生に性売買を強要してお金を得る事態まで続出している。

◆韓国型10代性暴行の特徴
本紙が最近発生した10代性暴行10余件を分析した結果、我が国の10代性暴行はおおむね「インターネットチャット(またはセクハラ)」→弱点暴露脅迫→1対1性暴行→また暴露脅迫→集団性暴行」の悪循環を踏む。この過程で1人の女学生を集中的に攻撃する残忍さが現われる。例えば去る2月初め、光州(クヮンジュ)広域市北区に住むA(16・高1)君はインターネットチャットでB(14・中3)さんに会った。以後A君はチャット内容を暴露すると脅して学校のトイレでB嬢と性関係を結び、この事実をまた暴露すると脅かして他の男子学生たちを引き入れて11回もBさんを暴行した。我が国の10代性暴行のもう一つの特徴は特に集団性暴行が多いという点だ。10代強姦犯人の半分ほどが集団性暴行をした。成人は70%が単独犯だ。ソ・アミ明智大青少年指導学教授は「我が国の10代達は同年齢文化が強くて集団犯行に加わる事が多い」「一緒に犯罪を行えば責任感や道徳観念も減り、罪の意識なしに容易に性暴行に参加する」と言った。

◆罪の意識がない
性暴行をする年齢もますます低くなっている。去年14歳未満が犯した性犯罪(42件)は3年前 (14件)に比べて3倍に急増した。同期間14歳(中2)の性犯罪も2倍以上増えた。一方19歳(大1)の性犯罪は3.6%減った。去年、性暴行加害者でつかまった10代の中で、中3が犯した犯行件数(284件)は、むしろ大学1年生の犯行件数(240件)よりもっと多い。加害学生たちは罪の意識をほとんど感じない。警務局がイ・スジョン京畿大教授チームとともに「南揚州集団性暴行事件」に加わった中学生6人の心理を分析した結果、反社会性は平均55点 (50点以上高危険)である一方、被害者に対する罪の意識は37〜47点に過ぎなかった。

ソース:朝鮮日報(韓国語)事件半分が‘集団犯行’…罪の意識ない

【関連情報】
世界の犯罪発生率
[2004/09]



■【国内】「日本は強盗やりやすい」=韓国人の男2人逮捕−資産家宅狙う・警視庁
資産家宅に侵入し、現金や指輪を奪ったなどとして、警視庁組織犯罪対策2課と野方署は12日までに、強盗傷害などの疑いで、韓国籍の住所不定、無職文桓坤容疑者(46)ら2人を再逮捕した。文容疑者らは「韓国人4人で強盗をした」と供述。同課は帰国した首謀格の男(41)ら2人の逮捕状を取り、引き渡しを求める。調べによると、4人は3月11日午前8時前、東京都中野区江古田の無職女性(85)宅の車庫に隠れて待ち伏せし、出勤しようと外に出た長男(52)の顔などを殴った上、女性ののどに包丁を当てて現金約10万円や指輪など32点(計約40万円)を奪った疑い。長男は頭の骨を折るなど重傷。2人は「日本は強盗がやりやすいと(首謀格の男から)聞いていた。4人は刑務所仲間だ」と話している。
[2007/4/12]



■【韓国】日本に密航させて風俗店への就職を斡旋(釜山)
釜山警察庁外事課は7日、未成年者を含む韓国女性約140人を日本へ密航させて、ホステスなどに就職させた疑い(特定犯罪加重処罰法上の国外移送、婦女売買など)で総責任者のキム某容疑者(37歳)とブローカーのチェ某容疑者(32歳・女)など12人を拘束した。警察はまた、これらを通じて日本へ密航しようとしたソ某容疑者(23歳・女)など31人を書類送検し、逃走したブローカーのイム某容疑者(44歳)など 4人を同容疑で手配した。警察によれば、キム容疑者などは去る2004年から最近まで、韓国内で約140人の女性を募集して、1人当り150万ウォンを受け取って日本に密航させ、売春業者への就職を斡旋した疑いを受けている。

キム容疑者は特に、2003年の12月にインターネットチャットで知り合った未成年者のオ某少女(当時14歳)など2名を、自分が運営する喫茶店の従業員として雇用した後、更に日本の風俗店に1人当り1,500万ウォンを受け取って送り、オ少女などから7,400万ウォンを脅し取った疑いも同時に受けている。警察の調査で、これらはインターネットに『韓・日ビザ相談』という広告を出して、これを見て訪れた女性や、日本の風俗店に勤めて強制出国させられた者などを密航させて来た事が分かった。
[2007/3/07]



■【犯罪】韓国人が国重文の仏画狙い寺襲う 二名は母国へ逃亡
韓国人窃盗団を逮捕
国の重要文化財(重文)に指定されている朝鮮半島の高麗時代(九一八−一三九二年)の仏画を盗もうと次々と寺院を襲った韓国人窃盗団の一員が愛知県警に逮捕された。凶器を用意し寺の住人も襲う荒っぽい手口。高麗時代の仏画が高値で取引される韓国に持ち去ろうとしたらしい。県警は既に韓国に逃げたとみられる共犯者二人も同容疑で指名手配した。愛知県警国際捜査課と豊川署に強盗致傷の疑いで逮捕されたのは、韓国国籍の無職金在七容疑者(48)。調べでは、金容疑者は仲間三人と共謀。二〇〇五年八月三日深夜、愛知県御津町広石の大恩寺に押し入り、庫裏にいた住職の長男=当時(19)=の腹などを包丁で刺して重傷を負わせた疑い。国指定重文「絹本著色王宮曼荼羅(まんだら)図」などを狙ったが、宝物庫のシャッターを開けられず逃走した。金在七容疑者は調べに対し、昨秋、福井県敦賀市原の西福寺も襲ったことも認めたため、愛知県警は福井県警と共同捜査を開始。供述などから共犯者を割り出し、福井県警捜査一課と敦賀署は、強盗致傷と窃盗の疑いで在日韓国人の東京都新宿区高田馬場二、無職金鐘浣容疑者(34)の逮捕状を取り、一日にも逮捕する。

調べでは、金鐘浣容疑者は金在七容疑者、他の仲間二人の計四人で共謀し、〇六年九月二十二日未明、国指定重文「絹本著色観経変相曼荼羅図」などを盗もうと西福寺に侵入。修行僧の男性=当時(46)=をバットで殴るなどして重傷を負わせ、約四十万円と軽トラック一台を盗んだ疑い。仏画のありかは分からなかったという。福井県警は近く、金在七容疑者も西福寺の事件で逮捕する方針。金在七容疑者らは犯行前、何度も寺を下見。大恩寺では犯行の十日ほど前、宝物殿の屋根をドリルでくりぬこうとしたが、コンクリート製のため断念した。繊細さが美しい高麗時代の仏画は韓国で人気が高い。かつて朝鮮半島から日本に渡った作品も多く、韓国では画集やインターネットで日本国内の所蔵先が紹介されているという。
[07/02/01]



■【朝日】韓国カルト、日本で2千人 若者勧誘、教祖が性的暴行
首都圏や関西で、大学生ら20代の若者が、韓国人男性=海外逃亡中=の教祖に絶対服従を誓う新興宗教集団(カルト)に引き込まれ、マンションの一室で共同生活を送ったり、信者同士の合同結婚式に参加させられたりしていることがわかった。集団には、約2000人が登録されているとみられ、少しずつ勢力を拡大している。教祖の女性信者に対する性的暴行も常態化しており、これまでに100人を超す学生らが被害に遭ったとされる。脱会支援を進める日本基督教団や弁護士らには、「子どもを取り返したい」という親らの相談が200件以上、寄せられている。

この集団は、キリスト教の聖書を独自に解釈する教義を掲げ、韓国で80年ごろ設立された。当初は「モーニングスター(MS)」、現在は「摂理」と呼ばれている。教祖の鄭明析(チョン・ミョンソク)氏(61)は、女性信者への性的暴行が韓国で社会問題化した99年、国外に脱出。ソウル地検などから強姦(ごうかん)容疑で指名手配され、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配されたが、逃亡を続けている。集団の内部資料などによると、日本側の信者は、全国の国立大学や有名私立大学の学生や卒業生がほとんど。女性が約6割を占める。東京、大阪、名古屋、福岡、札幌など40カ所前後に「教会」と呼ぶ拠点がある。集合住宅の一室の場合が多く、一部の信者はここで数人単位の共同生活を送っている。

集団内では、男女交際が禁止され、信者同士による合同結婚式が年1回のペースで開かれている。毎月、一定額の献金が課せられ、一部が教祖の逃亡資金として使われている疑いがある。脱会者らの証言によると、鄭教祖は、国際手配を受ける前の02年までは頻繁に来日していた。大阪や千葉の側近信者の自宅に滞在。数人から10人前後の女子学生らを連日のように招き、「健康チェックをする」などと称し、わいせつ行為や乱暴を繰り返したとされる。海外逃亡を始めてからは、イタリアや中国、台湾などを転々とし、側近にひそかに指示を出してきた。女性信者らは「教祖が会いたがっている」と言われ、潜伏先に相次いで呼び出されたという。側近からは「誰かに言えば地獄におちる」などと、強く口止めされていた。

鄭教祖の暴行を受けた後、教義に疑問を感じ、脱会する女性が相次いだ。そのうちの一人は「乱暴されているときは何が起きたのか、理解できず、頭の中が混乱し、教祖にされるがままだった」と打ち明けた。「摂理」は日本では、15年以上の活動歴があり、別の脱会女性は「被害に遭った日本人女性はゆうに100人を超える」と話している。集団の勧誘活動はサッカー、演劇などのサークル活動を装って学生に食い込み、人間関係を築いた後で徐々に「教義」を説いてマインドコントロール状態に導く手法。信者の親らの脱会相談にのっている日本基督教団は「組織的手口で思想を変え、人格を破壊するカルトの典型」と指摘する。

「摂理」の実態に詳しい渡辺博弁護士(第二東京弁護士会)は「被害女性のほとんどは泣き寝入りを強いられてきたが、これ以上の被害を出さないためにも、教祖やその側近たちを刑事告訴することも考えている。追い詰められた教祖の命令しだいでは、信者たちがいつ暴走を始めるかわからない危険性もあり、今のうちに対策を講じなければ手遅れになる」と話している。鄭教祖は、「摂理」を設立する以前の70年代に、世界基督教統一神霊協会(統一教会)でも活動していた。統一教会広報部は「鄭氏が2年間ほど、韓国の統一教会に在籍した事実はあるが、当教会と摂理と呼ばれる集団とは一切関係ない」と話している。朝日新聞は、集団の日本側責任者とみられる女性に取材を申し込んだが、27日までに回答はない。〈摂理〉台湾、マレーシアなどにも活動拠点がある。各教会のリーダーは信者の中から教祖の直接指名で選ばれる。信者歴に応じて社会人担当、キャンパス担当などの役職を任される。水曜と日曜に定期礼拝が開かれている。
[2006/7/28]



■【韓国】お金を貸してくれない→遠縁の老婆(72)を性暴行(聞慶市)
慶北聞慶(キョンブク ムンギョン)警察署は7日、金を貸してくれないという理由で遠い親戚である70代老婆の金品を奪って性暴行した疑い(強盗強姦)でイ某(40.無職)容疑者に対して逮捕状を申請した。警察によればイ容疑者は去る5日午後9時頃、酒に酔った状態で聞慶市店村洞(チョムチョンドン)のチェ某(72.女)さん宅に塀を越えて入って行って、あらかじめ準備していた凶器で脅してチェさんを性暴行したあと現金5万8000ウォン(約7200円)を奪って逃げた疑いを受けている。イ容疑者は母親の従姉であるチェさんが職業の無い自分を無視して金を貸してくれないことに恨みを抱いて犯行を犯したと警察で述べた。
[2007/9/07]



■【韓国】集団強姦された女子中学生、後遺症で精神病院に入院 ⇒ 病院で入院患者にレイプされて妊娠
強姦被害少女、入院した精神病院でまた強姦され衝撃
10代の女子中学生が、強姦被害の後遺症を治療するため精神科病院に入院中、30代の男性患者に再び強姦され、衝撃を与えている。この女子中学生は適切な専門治療施設が無いため成人病棟に入院してこのような被害に遭っており、10代の強姦被害者に対する実質的保護対策が喫緊の課題だという指摘が出ている。全羅南道のある中学校に通っていたAさんは今春、集団強姦の被害にあい、後遺症を治療するため精神病院に入院した。しかしAさんは今年6月、この精神病院に入院していた30代の男性患者の病室で再び強姦され、妊娠までしてしまった。強姦事件当時、6人部屋の病室には他に男性患者5人がいたが睡眠中で、夜勤中だった看護婦1人と職員1人もこんな不祥事が発生した事実に全く気づかなかったという。

49床規模のこの精神病院は、同じ階に男女の患者が入院しており、事件当時監視カメラが1台も設置されていない状態だった。被害女子中学生の家族はこれについて、「病院は患者を徹底的に保護する義務があるのに放置したため二次強姦被害に遭った」、と病院側の管理不行届を指摘している。これに対して病院側は、「病院内で再び被害が生じたことについては補償など道義的責任を負う」としながらも、「人手不足などのため、こうした事件は予防するのが事実上難しい」という立場を見せた。このため、10代の強姦被害者を体系的に保護するためには、小児専門精神科治療を行う人材の養成や、各関係機関の間の有機的協力が喫緊の課題だとの指摘が出ている。

全羅南道児童虐待予防センターの李グァンスク・チーム長は、「地域に適切な小児精神科の専門家や機関がなく、女子中学生が成人病棟に入るしかなかった。こうした問題の再発を防止するためには、相談機関や警察、医療関係者、教育界相互の協力が必要だ」と説明した。専門家らはまた、病院内での不十分な強姦被害者保護体系を医療陣や管理者個人の責に帰するのではなく、国家レベルでの政策的配慮がまずあるべきだ、と強調している。
[2007/8/23]



■【国内】組員装ってわいせつ行為 韓国籍の35歳男を逮捕・・・大阪
大阪市中央区で暴力団組員を装って女性を脅しわいせつな行為をしたとして、35歳の男が逮捕されました。現場付近では同じ手口の事件が十数件あり、警察が余罪を追及しています。強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、住所・職業不詳で韓国籍の、大城一こと徐一容疑者(35)です。調べによりますと、徐容疑者は3日朝、大阪市中央区の路上で18歳と19歳の女性2人に「うちの組の上の人が自分らみたいな格好の子にバッグを取られた。バッグの中身を見せろ」と暴力団を装って因縁をつけました。

そしてマンションの非常階段に連れ込んでわいせつな行為をした疑いがもたれています。道頓堀や千日前など、大阪・ミナミの繁華街では今年4月以降、暴力団を装った男に女性が暴行される事件が十数件起きていて、現金を奪われた女性もいます。調べに対し徐容疑者は、黙秘を続けているということです。
[2007/8/07]



■【国内】携帯や音楽に夢中の女性狙い、追跡し強盗 警視庁が韓国人留学生を逮捕
深夜、携帯電話の操作などに熱中しながら一人で歩く女性を狙い、あとをつけてマンションに押し入る手口で強姦を繰り返していた男が警視庁に逮捕された。被害はオートロック式のマンションでも起きた。同種の被害は後を絶たず、同庁は注意を呼びかけている。強姦や強盗の容疑で逮捕されたのは、新宿区大久保1丁目、韓国籍の留学生、李桐昊(イ・ドンホ)容疑者(28)。麻布署などの調べでは、5月30日未明、港区のマンションで女性を襲おうとしたところを、女性宅を訪れた知人に取り押さえられ、強姦未遂容疑で現行犯逮捕された。

その後、豊島区で同月18日深夜に女性が被害に遭った強姦・強盗事件で再逮捕。さらに、同月10日午前1時50分すぎに港区のマンションの女性宅に押し入り乱暴しようとし、現金8000円を奪った疑いで再逮捕された。これらの一部についてはすでに起訴。ほかの数件にもかかわったと供述しており、同庁は追送検する方針。同容疑者は、コンビニエンスストアの買い物袋を持った女性を、一人暮らしの可能性が高いとみて追跡の対象にしていた。中でも、ヘッドホンをして音楽を聴いている女性や、携帯電話で話したりメールを打ったり読んだりしている女性を、「あとをつけても気づかれにくい」と狙っていたという。オートバイで女性を探し、対象を決めると歩いて追跡。女性がマンションに入った直後、正面出入り口ではなく非常階段から侵入していた。「オートロック式マンションでも、非常階段はカギがかかっていないことが多い」と供述しているという。エレベーターの停止階を確認して階段を駆け上がり、女性が玄関ドアを開けると同時に押し入っていた。
[07/8/02]



■在日韓国人「金平和」(大阪)
2006年4月、大阪市のマンションに住む一人暮らしの女性の部屋にベランダから侵入。帰宅した女性を粘着テープで縛った後バッグに詰め、車に乗せて自宅に連れ込み、朝まで監禁して繰り返し強姦。さらに5月上旬にも別の女性宅に侵入、スタンガンでショックを与え目隠しをして自宅に連れ込み、6日間にわたって強姦を繰り返した上、現金約20万円を奪った。
被害者は19人 ※多くのメディアが「山元平和(やまもとひらかず)」と偽名報道。
(犯人が在日韓国人である部分を隠蔽する)



■韓国人「李桐昊」(東京)
帰宅中の女性を尾行し、部屋に入ると同時に押し入る手口で強姦。
李容疑者は、コンビニエンスストアの買物袋を持った女性を、一人暮らしの可能性が高いとみて暴行の対象にしていた。
被害者は東京都内で3人

【犯行の手口】
オートバイで女性を物色し、対象を決めると歩いて尾行。女性のエレベーターの停止階を確認して非常階段を駆け上がり、女性が玄関ドアを開けると同時に部屋に押し入って強姦していた。
李容疑者は韓国からの留学生(28)



■在日朝鮮人「金寿明」(大阪)
大阪市生野区の路上で、暴力団を装いながら女性を車中に連れ込み強姦を繰り返す。
大半は現場に残された体液のDNAと、暴行の模様を撮影したビデオ映像を持っていたことなどから判明。
被害者は12歳〜24歳の女性18人
「拳銃を持っている」「組長が事務所に呼んでいる」などと脅迫し、車内に引きずり込んで強姦する手口。朝日新聞は、本名=「金寿明」ではなく「松岡寿明」と偽名で報道(犯人が在日であることを隠す)



■在日韓国人「徐一」(大阪)
大阪ミナミの周辺で、暴力団組員を装って女性に強姦を繰り返す。現場の体液のDNA一致により判明。
被害者は16人。
裁判中に被害者女性を侮辱する行為
暴力団員装い女性を強姦した韓国人の男を最終送致 婦女暴行など18件・・・大阪・ミナミ[2008/02]



■在日朝鮮人「高直幸」(神奈川)
神奈川県相模原市で女子高生を車内で強姦。同市内で別の女子高生を車に乗るように脅迫し、山梨県の山中で強姦



■在日韓国人「李正遠」(静岡)
静岡県浜松市内の住宅に侵入し、一人で家にいた15歳の少女を強姦。李被告は韓国から技術員として派遣されたが2006年以降、静岡市内の民家に侵入するなどして当時15〜33歳の女性8人を強姦していた。



■在日韓国人「金龍義」(大阪)
大阪市内のトイレやマンションで女性を刃物で脅し強姦を繰り返す。
合計4件の事件で指紋、体液のDNAが一致。
※この事件を報道したのは産経新聞(関西版)と一部のスポーツ紙のみ



■在日朝鮮人「金義昭」(京都)
京都府や大阪府などで、「トイレを借してほしい」と住居に侵入、10〜20歳代の女性を狙って強姦を繰り返す。
被害者は6人。



■在日韓国人「金保」(京都)
京都で女性35人を強姦、被害者のうち7名が告訴
朝日新聞では、永田保と偽名報道、(在日韓国人の性犯罪とは報じられず)



■在日韓国人「白庸弘」(大阪)
大阪市港区のマンションの20歳代女性の部屋に押し入り、刃物を突き付けて強姦。無施錠の部屋を物色していた。同容疑者は連続強姦事件で有罪判決を受けて服役し2005年10月に出所。その直後の犯行。以上は(2006〜2007年の一年間)の報道で「犯人が明らかに在日」と判明したもの在日犯罪の大半は、偽名で日本人の犯罪のように報道されるため、以上は偶然発覚したものだけです。在日は、強姦事件が多いことを指摘されると、「民族差別だ!」などと言い出しますが、世界を見てもこのような主張をする人種は例が無い。



■【日経】西淀川タクシー運転手暴行、強殺未遂容疑で男を再逮捕
大阪市西淀川区のマンションで、タクシー運転手の佐川系一さん(65)が殴られ重傷を負った事件で、府警捜査1課などは4日、タクシーを乗り逃げし、佐川さんに暴行したとして、住所不定、無職、李信幸被告(45)=詐欺罪で起訴=を強盗殺人未遂と詐欺の疑いで再逮捕。タクシーに同乗していた男女2人を詐欺の疑いで再逮捕した。調べによると、李容疑者は6月17日午後10時50分ごろ、西淀川区のマンション3階にある男の部屋の前で、タクシー料金を徴収しようとした佐川さんの顔を殴るなどしけがをさせた疑い。

佐川さんはくも膜下出血などで意識不明の状態。同課は傷害の程度から李容疑者に殺意があったと判断した。李容疑者は「身に覚えがない」と容疑を否認している。3人は飲み仲間。17日に西淀川区の男の自宅付近から大阪・ミナミに行った際、タクシーを乗り逃げしたとして詐欺容疑で逮捕された。3人は焼き肉店で約1万1000円の無銭飲食をし、男のマンションに向かうのに佐川さんのタクシーに乗ったという。
[2007/7/05]



■【国内】「部屋に入る前には強姦しようとは思っていなかった」キャリーケースで連れ去り、強盗強姦:起訴事実、一部否認
神戸の強盗強姦:起訴事実、一部否認−−地裁公判 /兵庫
神戸市中央区のマンションに侵入し女性に性的暴行を加えたなどとして、強盗強姦(ごうかん)罪などに問われている住所不定、無職、金平和被告(43)の公判が21日、神戸地裁(岡田信裁判長)であった。大阪地裁の公判が併合され、この日から神戸での審理が始まった。金被告は「部屋に入る前には強姦しようとは思っていなかった」と起訴事実を一部否認した。起訴状によると金被告は98年11月18日午後10時ごろ、同区のマンションの女性(当時21歳)方に無施錠の窓から侵入。同11時ごろから未明にかけ、帰宅した女性に刃物を突き付け、現金約1万6500円を奪って性的暴行を加えた。検察側は冒頭陳述で「縛るためのガムテープを持っていた」と計画性を指摘した。

◇「30件はやった」
金被告は神戸分だけでも7件で起訴されており、2件が追起訴予定。県警捜査1課と生田署の調べで、98〜06年に同市中央、兵庫区内などで、金被告と同様の手口で約100件の被害が発生している。金被告は「覚えているだけでも30件はやった」と供述しており、同署などは大部分が金被告と関連があるとみている。
[2007/6/23]



■【米国】「ここは俺たちの町だ。白人は出て行け」 … ロサンゼルスの韓国人街で、コリアンらが白人に暴行
LAPD、白人に対する韓国系市民の人種嫌悪犯罪を捜査
ロサンゼルス警察局(LAPD)が、コリアンタウンで白人らを相手に発生した韓国系市民らの人種嫌悪犯罪の通報を受けて、捜査に乗り出した。LAPDウィルシャー署が12日明らかにしたところによると、先週末8日午前2時頃、コリアンタウンの中心街で韓国系男性2人が、通りかかった白人3人(男性2人と女性1人)に暴行をはたらいて逃げたという。

被害者らは警察に、「容疑者らはBMWに乗って我々のそばを通りかかった。向こうが先に英語で毒づいてきたので無視してそのまま歩いたところ、彼らは車から降りて『どうして俺たちの領域であるコリアンタウンへ来たのか』と暴行を始めた」と主張した。被害者のうち男性2人は顔に擦過傷を負い、女性は指を骨折したという。LAPDは韓国系ギャング団による人種嫌悪犯罪と見て、被害者らが届け出た車のナンバーを元に容疑者らを追跡している。
[2007/6/13]



■【韓国】新聞で作った偽札束を落す→拾った女性を泥棒だとして性暴行試み(大邱市)
大邱(テグ)北部警察署は7日、偽札束を拾った女性を泥棒だと責めて性暴行しようとした疑い(強姦致傷など)でA(38.会社員)容疑者に対して逮捕状を申請した。A容疑者はこの日0時30分頃、大邱北区太田洞(テジョンドン)の路地に新聞と1万ウォン券紙幣などを使って作った札束を故意に落とした後、通り掛ったB(23. 女)さんがこれを拾うと泥棒だと責めて性暴行しようとした疑いを受けている。警察の調査結果、A容疑者は犯行のために紙幣とまったく同じ大きさに切った新聞数百枚ほどに紙幣1万ウォン券1枚を乗せて札束を作った後、これを封筒の中に入れてふと見れば本物の札束に見えるようにするなど緻密に犯行を準備したことが分った。
[2007/6/07]



韓国・朝鮮人の犯罪履歴 VOL.04


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