韓国・朝鮮人の犯罪履歴 VOL.07

国内で多発する在日韓国・朝鮮人による性犯罪、凶悪犯罪
彼らの特徴は、「凶悪・卑劣」、「残酷」、「自分勝手」、「逆ギレ」、「しつこい」、「性犯罪が多い」、「逃げる際に刃物を振り回す」、捕まった時「いいわけばかりして反省しない」です。そして国際試合においては「負けそうになると審判のせいにして試合放棄」という特徴があります。彼らの犯罪事件などに注目する事によって、韓国人・朝鮮人がどういう人たちなのか浮き彫りになっていくでしょう。


■【韓国】「外国人のふりをするな!」韓国警察、デモ見物の日本人観光客殴って連行
メーデーとロウソクデモ1周年記念式の際、強硬鎮圧をした警察が今月2日夜、ある日本人男性観光客をつかまえて一方的で殴ったことが分った。この日本人観光客は、自分が韓国人ではないと何度も示したが、戦警(訳注:戦闘警察の略称。機動隊の様にデモの鎮圧にもあたる)バスに強制搭乗を拒否すると、戦闘警察官から「外人になりすましやがって」と軍靴で殴られた。また日本人は強制連行される過程で、かばんなど個人的なものを紛失したが見つからなかった。日本大使館のある関係者も「そんな事実があるということは知っている」と言った。しかし、この関係者は「この事件をどう処理するのか」などの質問に対しては「ノーコメントだ」と答えた。

2日ソウル明洞ミリオレ近くで警察に連行された白某(37)さんは6日との電話で「2日夜10時50分頃、ミリオレ近くの階段に座ってデモを見物して警察につかまった。30代初めと見えるある日本人観光客も一緒につれていかれて戦警たちに殴られていた」と明らかにした。白氏によれば連行当時、現場には20人余りの市民が集まっていた。この場にはデモ参加者、外人観光客、知人とお酒を飲んで帰る途中の市民たちが混ざっていた。ところで急に戦警百人余りが押し寄せてきて「こいつら全員捕まえろ!」と言って市民を連行し始めた。抵抗する人々はその場で殴られた。

白さんは「当時、警察は道路にいた人々は放っておいて階段にいた人だけ捕えて連れ行った。ミランダ原則告知などもなかった」と明らかにした。白さんは戦警4人に連れて行かれ、彼の横にいたある日本人観光客も手を後にまわされたまま戦警3〜4人につかまった。彼は他の仲間がおらず、ひとりだった。白さんと日本人観光客は連行現場で150m程離れた明洞ホテル近所の戦警バスに連れて行かれた。連行される途中、この日本人観光客は日本語で「自分は外人」と抗議し、次に下手な英語で「フォリナー(foreigner)」と叫んだ。しかし戦警らは聞く振りもしなかった。

この日本観光客は戦警バスに乗ることを拒否した。しかし戦警が「外人の真似をするな!××野郎」と軍靴ですねを 3〜4回強く蹴飛ばした。結局この日本人観光客は泣く泣くバスに乗るしかなかった。白さんは「'この人どう見ても外国人みたいだ'と言ったが戦警は頑なだった」と言った。後で英語ができる先任兵が現れて「パスポート」と言うと日本人観光客は自分のパスポートを取り出してみせた。白さんは「彼がパスポートを見せると戦警らは非常に慌てて、突然親切な態度を取ると上部に何やら報告したようだった」と話した。この日本人観光客は「連行される途中で赤色のカバンを失ってしまった」と抗議したが「それは仕方ない」という返事だけだった。警察は夜11時20分頃、日本人観光客を新世界百貨店付近で捨てるように放してバスに乗せられた韓国人11人を九老警察署に連れていった。
[2009/05/06]



■【韓国】「燃えるのを見れば快感」 常習放火
大邱(テグ)西部警察署は6日、逹西区(タルソグ)甘三洞(カンサムドン)、竹田洞(チュクチョンドン)、西区(ソグ)中里洞(チュンニドン)一帯を回って19回にわたって常習的に建物や車などに火をつけた疑いでBさん(33)を拘束した。警察によるとBさんは1日午前2時20分頃、逹西区竹田洞のアパート再開発工事の天幕に火をつけて天幕と横に駐車されていた乗用車やビラなど130万ウォン分の財産被害(消防署推算)を出したことを含め、去年5月から今まで19回にわたって常習的に火をつけた疑いを受けている。Bさんは警察の調査で「燃えるのを見れば快感を感じる」と述べた。
[2009/5/06]



■【韓国】被害者が抵抗すると「子供をベランダから投げ捨てるぞ」と脅すなど、57人に性的暴行の男に無期懲役 昌原地裁
57人に性的暴行、男に無期懲役 /昌原
慶尚南道の昌原市、馬山市一円で57人に性的暴行を加えたとして起訴された男(32)に対し、昌原地裁は17日、「性暴力犯罪の処罰と被害者保護に関する法律」に違反したとして、無期懲役の判決を言い渡した。被告の男は2001年5月から昨年9月まで7年4カ月にわたり、昌原市や馬山市で女性57人に性的暴行を加え、被害者が抵抗すると、「子供をベランダから投げ捨てるぞ」と脅すなどした。判決は「人間として想像し難い手口の犯行が含まれており、重刑を言い渡した」と量刑理由を説明した。

昌原地裁は「被告は大半の犯行でワンルームで独り暮らしする女性を脅し、性的暴行を加えた。1カ所で女性2−3人を相次いで暴行するなど残忍な犯行を重ね、被害者に計り知れない精神的苦痛を与えた。重刑は免れない」と指摘した。被告は昨年4月、昌原市のワンルーム住宅に侵入し、寝ていた20代の女性を凶器で脅して暴行するなど、これまでに57人に性的暴行を加えたとして起訴され、無期懲役が求刑されていた。
[2009/06/18]



■【韓国】 女子高生を車ではねた後、性暴行試みた30代男性逮捕(済州)
飲酒運転事故者の小学生空気銃殺害事件に続き済州(チェジュ)でも女子高生を車でひいた後、病院に連れていってあげると誘いこんで性暴行しようとした事件が発生した。済州東部警察署は15日、女子高生を車ではねた後、性暴行しようとした容疑でキム容疑者(34)を拘束した。キム容疑者は今月10日午後9時15分ころ、済州市三徒(サムド)1洞中央女子高裏門前の道路でスターレックス乗合車を運転して帰宅中の女子高生ヤン(16)さんをはねてケガをさせた後「はやく病院に行こう」として沙羅峰(サラボン)公園の空地に連れていって、車中で顔を何度も殴って性暴行しようとしたが、未遂に終わった疑惑を受けている。

交通事故で足首などをケガした女子高生は、暴行で顔に打撲をうけたうえに精神的衝撃を受けて、入院治療中だ。東部警察署カン・ソンサム強力2チーム長は「交通事故発生時にひとまず警察に申告した後、病院に行けば後続の犯罪を防げる」として「車両番号と病院名まで知らせてくれれば警察がすぐに出動するから迅速な捜査がなされる」と話した。
[2009/06/15]



■【韓国】飲酒運転ではねた小学生射殺「助けて」と訴える男児に空気銃 犯人は「意識を失った状態だった」と虚偽供述
交通事故を起こし、軽傷を負わせた小学生を殺害し、事故を隠そうとした疑いで逮捕された光州市在住の男(48)は、被害者の男児(10)が「助けて」と哀願したにもかかわらず、空気銃で男児を殺害したことが警察の調べで15日までに分かった。光州北部署によると、男は取り調べに対し、4日夜に男児を車に乗せ、病院に寄った後、全羅南道潭陽郡古西面の貯水池に向かう途中、男児が「助けて」と叫んでいたと供述した。

男はこれまで「交通事故で重体となった男児を遺棄した」「遺棄現場を覚えていない」「殺害当時は(男児が)意識を失った状態だった」などと虚偽の供述をしていた。警察は男が男児を光州市内の病院から11キロ離れた貯水池に連れて行った際、男児が暗い山道を恐れ、直感的に「助けて」と懇願したとみている。男は貯水池に到着後、車内で助けてほしいと訴える男児に空気銃6発を発射して殺害し、20キロ離れた潭陽郡南面の谷に遺体を遺棄したことが判明した。捜査関係者によると、男は男児を殺害しようと突然考えを変えた動機について、「無免許で飲酒運転事故を起こし、摘発されれば重い処罰が下されると思った」などと話しているという。
[2009/06/16]



■【韓国】小学生の従妹を性暴行・妊娠させた15歳を拘束
釜山東莱警察署は12日、小学生の従妹を性暴行して妊娠までさせた疑い(性暴行犯罪の処罰及び被害者保護などに関する法律違反)でP(15)少年を拘束した。警察によればP少年は去年10月6日午後2時頃、自分の従妹A(13)さんの家で「反抗すれば殴る」と脅して性暴行するなど計4回にわたってAさんを性暴行した疑いを受けている。P少年のこのような行為はAさんが妊娠して腹が大きくなって明らかになり、Aさんは今月出産を控えていると分かった。
[2009/06/12]



■【東亜日報】城南(ソンナム)で中学校教師が校長の顔に汚物投げる
京畿道(キョンギド)・城南(ソンナム)の某中学校の体育教師が、出張を承認してくれないとし、校長の顔に汚物を投げた事件が発生した。京畿道教育庁が調査に乗り出した。10日、道教育庁によれば、城南(ソンナム)のA中学校の体育教師B氏は先月21日の午後3時頃、下水溝から汲んできた汚物の入ったビニール袋を持って校長室に入り、教師2人と会議中だった校長の顔に投げ付けた。

B教師は、自分が受け持っている運動部の大会出場のために提出した出張の申告が、受け入れられないのでこの様な行動をしたというのだ。B教師は昨年から、頻繁に出張の問題で校長と摩擦をおこしていた事が判明した。道教育庁の関係者は、「城南教育庁の報告書を基に真相の調査をした後、懲戒委員会を開いて該当の教師に対する懲戒の程度を定める予定だ」と語った。
[2009/06/10]



■【CBS】別れを要求する彼女を性暴行して金を奪った20代
別れを要求するガールフレンドを性暴行した後、付き合った日付分の金を奪った20代が警察に捕まった。蔚山(ウルサン)中部警察署は別れを要求するガールフレンドを性暴行した後で現金を奪った疑いでAさん(23)に対する逮捕状を請求した。Aさんは先月末、中区(チュング)裕谷洞(ユゴクトン)北部の循環道路の周辺で別れを要求するガールフレンドBさん(23)を性暴行した後現金65万ウォンを奪った疑いを受けている。警察によるとAさんは、違う男ができたとしてガールフレンドに別れを要求されると心的苦痛を経験した対価を一日一万ウォンで計算して出会いを持った65日分の金を奪ったものと判明した。
[2009/09/5/29]



■タクシー強盗の安承哲(37)、生活保護を受けながらパチンコし多額の借金 - 大阪
ことし1月、大阪・松原市でタクシー運転手の男性が襲われた事件で、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された37歳の男は、警察の調べによりますと、生活保護を受けながらパチンコに頻繁に通い、多額の借金があったということで、警察は金に困ったあげくの犯行とみて調べています。調べに対し、男は容疑を否認しているということです。大阪・平野区の元警備員、安承哲容疑者(37)は、ことし1月、松原市でタクシー運転手の野澤俊樹さん(61)の首などに刃物で切りつけ、現金を奪ったとして、強盗殺人未遂の疑いで23日に逮捕されました。調べに対し、「その日は自宅で寝ていた」などと容疑を否認しているということです。警察の調べによりますと、安容疑者は毎月およそ12万円の生活保護費を受け取っていましたが、すぐに口座から引き出してパチンコに頻繁に通い、消費者金融などに少なくとも280万円の借金があったということです。

安容疑者は、ことし3月に大阪市内のコンビニエンスストアが襲われた3件の強盗事件について立件されているほか、去年12月、東大阪市でタクシー運転手が殺害された強盗殺人事件でも、現場の近くから安容疑者と同じ型のDNAが検出されたということで、警察は金に困ったあげく強盗事件を繰り返したとみて調べています。被害者の野澤さんは、事件のときのけがで5か月近くたった今も右手が元どおり動かず、休職してリハビリのために週6日、病院に通っているということです。容疑者の男が逮捕されたことについて、野澤さんは「ほっとしました。また、運転手が襲われるのではないかと思っていたので、同僚たちが安心して仕事ができるようになると思うとよかったと思います。一日も早く完治させて、また仕事に復帰したい」と話していました。また被疑者について、「どうしてこんなことをしたのか裁判の場などで聞きたい」と話していました。
【国内】強殺未遂容疑で韓国人の男を再逮捕=タクシー運転手襲う(大阪)[05/23]
強殺未遂容疑で男を再逮捕=タクシー運転手襲う−府警
大阪府松原市で1月、タクシー運転手野沢俊樹さん(61)が首などを切られ現金を奪われた事件で、大阪府警捜査一課は23日、強盗殺人未遂の疑いで、住所不定、韓国籍の無職安承哲容疑者(37)=別の強盗事件で起訴=を再逮捕した。(以下略)
(2009/01/23)



■【国内】交通トラブルの相手を10分間30回以上殴る 韓国籍の無職李幸吉容疑者逮捕
警視庁向島署は17日までに、交通トラブルの相手を殴ってけがをさせたとして、傷害の疑いで東京都江戸川区一之江、韓国籍の無職李幸吉容疑者(45)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は15日午後、東京都墨田区の区道交差点付近で、男子大学生(19)の顔を殴るなどして軽いけがをさせた疑い。向島署によると、李容疑者は一方通行の道を時速約20キロで走行していたミニバイクの大学生に車で幅寄せして転倒させ、追いかけ回して約10分間にわたり顔などを30回以上殴った。李容疑者は「とろとろ走っていたので頭にきた」と供述している。(共同通信)
[2009/07/17]



■【社会】「スルッとKANSAI」の5000円乗車カードを8000枚(4000万円相当)偽造 韓国人の男(62)ら5人を逮捕
韓国のソウル地方警察庁は9日、関西の私鉄などでつくる「スルッとKANSAI」の5000円乗車カードを8000枚(4000万円相当)偽造し、日本の暴力団に密輸したとして有価証券偽造および密輸出容疑で韓国人の男(62)ら5人を逮捕するなどしたと発表した。偽造カードは昨年11月と今年1月、通関検査が比較的厳しくない定期貨物船の船員の持ち物に偽装して密輸。偽造グループのメンバーと親しい女(42)が今年4月に関西空港で偽造カード20枚を所持していたことが発覚し、日韓の警察が協力し捜査を進めた。男らは犯行動機について、日本のカードを偽造すれば、円高で大きなもうけを得られると考えたと供述している。
(2009/07/09)



■【読売】堀之内売春宿5店摘発
川崎・堀之内の売春街の一斉摘発で捜査員に連行される韓国人の女(川崎市川崎区で)国内有数の川崎市川崎区堀之内町の風俗街で5日、県警と東京入国管理局による一斉捜索が行われた。県警は、十数店ある売春宿の年内の完全閉鎖を目指して取り締まりを強化しており、今回は過去最大の80人態勢で捜索を行い5店舗を摘発、20〜30歳代の韓国人の女17人を売春防止法違反(客待ち)で、見張り役の日本人の男ら4人を同法違反(同)ほう助の疑いで逮捕した。

県警幹部によると、韓国人の女17人は5〜7月、店内で性行為をするために客待ちした疑い。見張り役の男ら4人は5〜6月、警察官による取り締まりを見張ることで、店内の女性従業員が男性客を勧誘できるようにした疑い。全員、容疑を認めているという。一斉摘発は午後4時40分、捜査車両約20台を売春宿近くに止め、捜査員が店に一気に踏み込んで始まった。1時間半にわたり店内を捜索、関係者を次々に護送車に連行した。
[2009/7/06]



■【済州日報】教会に放火40代懲役2年宣告
腹立ちまぎれに自身が仕事をした教会に火を付けた40代に実刑が宣告された。済州(チェジュ)地方裁判所第2刑事部(裁判長パク・ジェヒョン部長判事)は2日、現存建造物放火などの疑惑で拘束起訴されたチャン氏(40)に対して懲役2年を宣告した。裁判所は「被害者が処罰を願っていないが、被告人の行為は人命を殺傷する危険性もあり、実刑宣告は避けられない」と判示した。チャン氏は去る4月3日午後11時10分頃、自身が仕事をした済州市某教会の社宅にあった布団と礼拝堂の椅子、乗用車の運転席などに火を付けて2500 万ウォン相当の財産被害をもたらした疑惑で拘束起訴された。当時社宅には教会が世話する無縁故身体障害者7人が寝ていたが幸い待避し、人命被害は発生しなかった。
[2009/7/02]



■【ヘラルド経済】警察帽子を拾ってかぶって青少年性暴行
ソウル永登浦(ヨンドンポ)警察署は29日、警察官のふりをして家出少女を性暴行した疑惑(青少年の性保護に関する法律違反)でチョ氏(58)を拘束した。警察によればチョ氏は先月8日、ソウル永登浦区のあるデパートで会った家出少女のホンさん(14)ら2人を「警察だが暖かい所で眠らせてあげよう」と騙して誘い出した後性暴行した疑惑を受けている。

チョ氏は防犯隊員の服装で警察帽子をかぶって警察官のように振る舞ってホンさんらを安心させた後犯行したものと調査された。チョ氏が使った警察帽子は5月初めに竜山(ヨンサン)惨事の犠牲者の追慕大会に配置されたある婦人警官機動隊員が使っていて、デモ隊が投げた汚物が付いて近くのごみ箱に捨てたものと警察は説明した。警察は性暴行と窃盗など前科18犯のチョ氏が更に警察官詐称犯罪を犯したと見て余罪を追及している。
[2009/6/29]



■【中央日報】母親性暴行・殺害20代背徳者 衝撃
お母さんを性暴行した後殺害した20代背徳者が衝撃を与えている。
全北(チョンブク)益山(イクサン)警察署は去る22日、自身のお母さんのユ氏(40)を鈍器で殴って殺害して緊急逮捕されたチョ氏(21)から「お母さんを性暴行した後発覚するのが恐ろしくて殺害した」という自白を受け取った。警察によればチョ氏は22日午前3時頃、益山市黄登面(ファンドンミョン)の自宅のお手洗いでお母さんを鈍器で殴って首を絞めて殺害した。チョ氏はお手洗いの血痕を消して死体をボイラー室に移すなどして犯行を隠そうとしたが、犯行から5時間後の午前8 時頃警察に自首した。チョ氏は警察の調査で「お母さんが何年か前からインターネットゲームに中毒してネットカフェで3〜4日ずつ夜を明かすなど家事の世話をしなかった」として「この日も家に帰ってきたが本を見て目もくれなくて腹立ちまぎれに犯行を犯した」とした。だが亡くなったユ氏の死体から精液陽性反応が出てきて、警察の追及にチョ氏は「お母さんを性暴行した事実が発覚するかどうか恐ろしかった」と自白した。(中略)22日午前2時頃、焼酎2本を飲んで帰ってきたチョ氏は寝ていたお母さんの側に近付いた。チョ氏は警察で「幼い時からママが抱いてくれるのが好きだった」と話した。

だがお母さんはチョ氏を振り払い、二人は言い争いをした。 チョ氏は警察で「面倒だと拒むママと体の小競合いをする渦中で瞬間的に性欲を感じた」と話したことが分かった。チョ氏はお母さんのユ氏が服をまとめて申告をしに外に出て行くのだと勘違いしてお手洗いに後ろからついていって、鈍器で頭を打ち下ろして殺害した。最初チョ氏は前庭に死体を埋めようと隣家からシャベルと車まで借りた。妹と友人に殺害事実を知らせて助けを求めたが「親戚に知らせる」「自首しなさい」という言葉だけ聞いた。怖気づいた彼は自ら警察に電話をかけて23日拘束された。益山署のキム・ミンテク刑事課長は「警察生活18年間で息子が実母を性暴行した事件は聞いたことがない」と言い、「チョ氏がお母さんをお母さんと考えなかったようだ」と伝えた。
[2009/7/31]



■【世界日報】清州(チョンジュ)レイプ魔 45回性暴行 余罪20件追加確認…息子の側でママに悪いことも
忠北(チュンブク)、清州(チョンジュ)と忠南(チュンナム)、天安(チョナン)一帯でワンルームに住む女性たちを連続性暴行した会社員のチェ氏 (45)の更なる余罪が判明し、性犯罪20件が追加された。これに伴いチェ氏の性暴行件数は45件に増えた。清州興徳(フンドク)警察署は29日、チェ氏を相手に余罪を調べた結果、既存の25件の他に昨年から先月まで20件の性暴行を追加で確認したと明らかにした。

警察によるとチェ氏は先月22日午前3時30分頃、清州市興徳区のあるワンルーム建物2階でキム氏(26·女)を性暴行するなど、2003年5月から最近まで清州と天安一帯のワンルーム村で45回にわたって女性を性暴行して金品を奪った疑いを受けている。警察の調査結果、チェ氏は防犯装置のないワンルームの2〜3階の家を配管を伝って侵入して犯行したり、小学生の息子が側で寝る間お母さんを性暴行したケースもあった。チェ氏は去る26日午前4時20分頃、清州市興徳区竹林洞(チュンニムドン)のワンルームで犯行のために配管に乗って上がって近隣に潜伏していた所を警察に捕まった。
[2009/7/30]



■【東亜日報】仁川(インチョン)では隣人レイプ魔…同じアパートの15人性暴行
自分が生活するアパート団地の主婦たちを選んで20日で15人を性暴行した20代男性が警察に捕まった。仁川(インチョン)桂陽(ケヤン)警察署は8日、夜明けに出入り口や窓が開いている家に入って一人で寝ている女性15人を性暴行した疑惑(性暴行犯罪の処罰および被害者保護などに関する法律違反)でキム氏(23)を拘束した。警察によれば仁川のあるアパートで両親とともに暮らすキム氏は先月15日午前4時頃、同じアパートのA氏(37・女)宅の出入り口が開いているのを見て入って行って部屋で一人で寝ていたA氏を性暴行して逃げるなど、同月の9日から29日の間にこのアパート団地に住む女性15人を性暴行した疑いだ。

キム氏は一度も凶器を持たず、主に夜明けに半ズボンとティーシャツ姿でスリッパを履いてドアが開いた家はどこでも入って犯行を犯した。キム氏は一人で寝ている女性の側でそれとなく横になって服を脱がせようとしたが「誰」と尋ねられると夫のように「俺だ」と話した後、性暴行したと発表された。眠りから覚めた女性が大声を出すとキム氏は直ちに廊下へ飛び出して非常階段を通って自宅に隠れた。更に、下の階に住む30代主婦を性暴行した後、自宅へ逃げて服を着替えて10数分後にまた上の層に住む30代主婦を性暴行したこともあった。
[2009/9/09]



■【東亜日報】10年間で女性125人 性暴行魔を拘束
議政府(ウィジョンブ)、一山(イルサン)など京畿(キョンギ)北部のワンルームを対象に習慣的に犯行を犯した
議政府高揚(コヤン)一山坡州(パジュ)など京畿(キョンギ)北部地域で2000年から10年間で100回余りにわたって婦女子を連続性暴行した30代の男が警察に捕まった。京畿地方警察庁・広域捜査隊は8日、婦女子らを相手に連続性暴行して数千万ウォン分の金品を奪った疑惑(性暴行犯罪の処罰および被害者保護などに関する法律違反など)でチャ氏(39)を拘束した。警察によればチャ氏は去る7月30日午前0時50分頃、東豆川市(トンドゥチョンシ)生淵洞(センヨンドン)の住宅の開いている門から侵入し、寝ていた A氏(47.女)を威嚇してから性暴行するなど、2000年7月から去る7月まで高揚議政府坡州など京畿北部地域で全111回にわたって10-50代女性125人を相次いで性暴行した疑惑を受けている。

チャ氏は被害者らの家で現金と携帯電話など4千万ウォン相当の金品を奪った疑惑も受けている。チャ氏は楊州(ヤンジュ)など自宅近所を手始めに、普段から地理に詳しい京畿北部地域で犯行を行い、主に深夜(深夜12時-午前4時)に戸締まりが粗末なワンルームに一人で暮らす女性を犯行対象としたと警察は伝えた。警察の調査結果、1tポーターで個人小荷物の配達仕事をするチャ氏は、ガス配管に乗って侵入したり防犯窓などを剥がして侵入したりして、警察の追跡を避けるために手袋をはめてマスクをして犯行したことが明らかになった。現場に証拠物を残さないために犯行後に水で清掃をするなど緻密に犯行したものと調査された。

チャ氏は被害者宅に侵入して姉妹を同時に性暴行したり、被害女性が気に入った場合数ヶ月が過ぎてから再び訪ねて行って性暴行したこともあったと警察は伝えた。チャ氏は警察で「最初は生活費に窮して金を盗もうと家に侵入して申告できないように女性たちを性暴行した。後からは習慣的にするようになった。私が何故そうしたのかよく分からない」と話った。警察はチャ氏が200回余り性暴行をしたと述べており、捜査結果から判明した以外にも性暴行被害者が更にいると見てチャ氏の余罪を追及している。
[2009-09-08]



■【韓国】知的障害の女友達とその妹、母親を性暴行(釜山)
釜山(プサン)西部警察では、知的障害者の女友達を性暴行して、女友達の妹と母親まで順に性暴行した疑いで、チャン某容疑者(24歳)を拘束した。チャン容疑者は去る2月20日の午後12時頃、沙下区(サハグ)槐亭洞(クェジョンドン)のAさん(23歳・女)の部屋にこっそり侵入し、凶器で脅しながらテープでAさんの手を縛りと口を塞いで性暴行した疑い。特にチャン容疑者は引き続き、家に居たAさんの妹と母親にまで性暴行した疑いも受けている。チャン容疑者はまた、Aさんの通帳に振り込まれていた4百万ウォンを引き出して奪い取っていた。警察の調査の結果、チャン容疑者は犯行の3ヶ月の前、知的障害2級のAさんに「就職させてあげる」と近付き、知り合っていた事が分かった。

69 sage 2009/08/24(月) 09:54:06
【>>1の続報】

知的障害2級のA女性(23)は昨年10月の友人の紹介でチャン・某(24)氏と知り合うことになった。A氏は毎日家を訪ねてきて一緒にいるチャン氏に有り難みを感じたし二人は恋人の関係で発展した。だが去る2月20日A氏の家を訪ねてきたチャン氏はA氏に凶器で威嚇した後,テープを利用して,手と口を防いでA氏を性暴行した。しばらく後チャン氏は家にあった知的障害2級のA氏の妹B女性(20)とお母さんのC女性(49)まで相次いで性暴行した。チャン氏はまたA氏のお父さんが娘たち名義で毎月3万ウォンずつ入金して,貯蓄した通帳を奪って,400万ウォン余りを引き出して横取りすることもした。

おびえた三人の母娘はこの事実を他の人らに話せなかったしこの後京畿道(キョンギド)抱川(ポチョン)に行ったチャン氏はA氏に電話をかけて,京畿道(キョンギド)にきて仕事をしろと脅迫した。去る3月11日チャン氏の脅迫に勝てなかった三人の母娘はチャン氏の紹介で京畿道(キョンギド)抱川(ポチョン)のある靴下製造工場に就職をした。3日後の3月14日チャン氏はA氏が仕事を出来ないとし,暴行をして自ら警察にA氏を家出申告をしてA氏は釜山(プサン)家に戻った。

残ったB氏とC氏は5ヶ月ほどフォーチュンの工場で仕事をした後,賃金で受けた大部分のお金をチャン氏に奪われた。去る8月3日チャン氏から逃げたB氏とC氏は交通費がなくて,フォーチュンにある一教会の助けを受けて,釜山(プサン)に降りてきた。警察は最近また再び釜山(プサン)に降りてきてA氏などにC氏名義になっている車を販売しろと脅迫するチャン氏を捕まえた。釜山(プサン)西部警察署は特殊強姦などの疑惑でチャン氏に対して拘束令状を申請した。事件を担当した刑事は“障害を体験しているけれど熱心に生きようとした一家庭を根こそぎ破壊した破廉恥な犯罪だ“と話した。
[2009/08/24]



■【大阪】タクシー盗んだ韓国人逮捕「どけや、ばばあ!」と通行人に悪態をつきクラクション、現金見つけると「よっしゃー!」と声
大阪市北区でタクシーを盗んだとして韓国籍の35歳男を逮捕
大阪市北区で13日、タクシーを盗んだとして、韓国籍の男が逮捕された。FNNが独自入手した車載カメラの映像には、犯行の一部始終が映っていた。タクシー車内を映し出すカメラ映像の中で、突然、窓ガラスをたたき割り、Tシャツ姿の男が乗り込んできた。外にいた運転手が、タクシーが奪われたことに気づき、「こら! 誰じゃお前!」と叫んで走って追いかけたが、男は逃走した。男は、「どけや、ばばあ!」と通行人に悪態をつき、クラクションを鳴らした。男は、運転手が置いていた制服を物色し、中にあった現金を見つけると、「よっしゃー!」と声を上げた。13日に大阪市北区で起きたタクシー泥棒の一部始終が、車載カメラに映っていた。

この映像が動かぬ証拠となり、自称リサイクル業で韓国籍の金博司容疑者(35)が窃盗の疑いで逮捕された。乗り捨てられたタクシーには、証拠を消すためか、消火剤がまかれ、売上金およそ3万円がなくなっていた。さらに、タクシーが奪われたおよそ30分後には、近くで女子中学生がかばんをひったくられる事件が起きている。ひったくり犯は、タクシーを運転していたということで、大阪府警は、金容疑者の犯行とみている。金容疑者は、警察の調べに対し、「今は何も話せない」と口を閉ざしている。

ソース:FNNニュース (08/18 18:54 関西テレビ)
タクシー窃盗で男を逮捕 ひったくりに使用か 大阪府警
大阪市北区で13日、駐車中のタクシーが盗まれた事件で、府警捜査3課と大淀署などは18日、窃盗容疑で大阪市城東区関目、自称リサイクル業、金博司容疑者(35)を逮捕、送検したと発表した。市内では7月から8月17日までに、乗用車によるひったくりが29件発生。13日もタクシー窃盗から約30分後に、北区内でこのタクシーを利用したとみられるひったくりが発生しており、府警が関連を調べている。逮捕容疑は、13日午後0時55分ごろ、北区長柄東の路上で、運転手が離れたすきに、駐車してあったタクシー(トヨタクラウン、現金3万円在中)を盗んだとしている。金容疑者は「何も話せません」と、容疑を否認しているという。
ソース:MSN産経ニュース 2009.8.18 16:25
[2009/08/18]



■【千葉】「オレを誰だと思っているんだ」韓国籍の無職男(63)寝転んだ男性の顔面にコンクリ落とす 男性は意識不明の重体
県警千葉中央署は15日、殺人未遂の現行犯で、韓国籍の無職、金信広容疑者(63)=千葉市中央区院内=を逮捕した。同署の調べによると、金容疑者は同日午後1時10分ごろ、同区中央の市道で寝転んだ40代男性の顔に、旗を立てるコンクリート製のポールスタンドを落下させた。男性は意識不明の重体。

近くの飲食店の男性店主が110番通報し、通行人の男性とともに、現場から立ち去ろうとした金容疑者を取り押さえた。金容疑者は容疑を認めているという。同署によると、金容疑者と男性は初対面で、酒を飲むうちに意気投合。その後、2次会に向かったが、店が休みだったため酔っぱらった男性が路上に寝転がり、それに腹を立てた金容疑者が「おれを誰だと思っているんだ」と怒ってポールスタンドを顔面に落としたという。
2009年08月15日



■【日韓比較】軽犯罪法違反、韓国は日本の44倍
軽犯罪法違反、韓国は日本の44倍
夜遅く騒音を出して隣人の睡眠を妨害したり、酒を飲み騒いだり、どこにでもゴミを出したり、道で小便をしたりする人々。こうした基本的な秩序を守らずに昨年、軽犯罪処罰法違反で処罰された人の数は、日本の44.4倍であることが分かった。これは、国会行政安全委員会所属のアン・ギョンリュル議員(ハンナラ党)は13日、ソウル地方警察庁の国政監査で、駐日韓国大使館が提出した資料に基づき発表したもの。日本の軽犯罪法は34項目、韓国の軽犯罪処罰法は54項目を軽犯罪として規定している点を考慮しても、これは大きな違いだ。アン議員は特に「韓国と日本で共通する。

『隣近騒乱罪』の場合、韓国は4万6955件だが日本は25件、『汚物投棄』では日本は98件だが韓国は6万940件、『路上放尿』も日本は191件だが韓国は1万1535件だった。韓国の人口10万人当たりの軽犯罪処罰法違反件数は622件で、日本の14件の44.4倍に達する」と明らかにした。軽犯罪取り締まり件数は李明博(イ・ミョンバク)政権発足後に急激に増えていることも分かった。「現政権は法秩序・綱紀確立を強調しているので、警察が取り締まりを強化した結果ではないか」という声もある。しかし、急増する前の数字を基準にしても、日本に比べ約15倍違反が多い。
[2009/10/14]



■【CBS】養女を常習性暴行して動画撮影した人面獣心30代
性暴行場面を撮影後ノートブックに保存
養女を常習的に性暴行して性関係場面を撮影した人面獣心の30代が警察に捕まった。光州(クァンジュ)南部警察署はチェ氏(37)に対して性暴行などの疑惑で拘束令状を申請した。チェ氏は去る2006年7月初め、全南(チョンナム)の病院近隣の道路で駐車していた自身の乗用車の中で自身の養女のキムさん(17)を性暴行するなど、最近まで2百回余りにわたってキムさんを常習的に性暴行した疑惑を受けている。警察の調査結果、チェ氏はキムさんとの性関係場面をビデオカメラで撮影した後でノートブックに保存してきたことが明らかになった。
[2009/9/14]



■【CBS】 50人連続性犯罪者、捕まえてみれば平凡な大学生
10代から70代まで年齢を問わず性暴行…4年前の事件から採取した指紋を分析して被疑者を検挙
4年間で何と50回にもわたって無差別強盗・強姦行為を行った20代が警察に捕まった。警察は去る4年間の性暴行被害事例を綿密に分析して容疑者を捕まえたが、被疑者は普段放送通信大に通ってアルバイトをする平凡な学生であることが明らかになった。釜山鎮(プサンジン)警察署は釜山鎮区と慶南(キョンナム)、金海(キムヘ)、大邱(テグ)などの地で50回にわたって凶器で婦女子を威嚇して性暴行してお金を奪い取った疑惑でキム氏(23)を拘束した。キム氏は去る7月初めの明け方3時頃、慶南(キョンナム)金海市のある住宅の1階の開いている玄関のドアから入って一人で寝ていた女性のA氏を凶器で威嚇して性暴行し、カバンの中にあった現金150万ウォンなど216万ウォン相当を奪って逃げるなど、去る2005年から4年間で何と50回余りにわたって婦女子を性暴行した疑惑を受けている。

警察の調査結果、キム氏は15才だった去る2002年に性暴行疑惑で少年院生活をしたことがあり、以後も持続的に性暴行行為を行ったことが明らかになった。警察が50人の被害者たちを分析してみると10代が8人、20代が19人、30代、40 代、50代がそれぞれ6人、60代と70代がそれぞれ1人ずつとキム氏は年齢を区別せずに性暴行を犯してきたと発表された。キム氏は昼間には主に特定の人を尋ねてきたように偽装して家に入って動静をうかがった後、女性が一人でいれば直ちに凶器で威嚇して女性を性暴行し、夜には住宅街の開いている門を通ってこっそりと家に侵入して強盗強姦行為を行ったものと警察は把握している。警察によればキム氏は普段某大学校に通って昼間には会社でアルバイトをする苦学生で、ご両親と10代の妹を持つ平凡な学生だと伝えられた。

しかしキム氏は警察の調査で「普段から性衝動をこらえることができず性暴行行為を犯した」と述べたと伝えられた。警察は今年8月に釜山鎮区で発生した性暴行事件現場でDNAを採取して分析し、8件が同一人物によるものと明らかにしたが、既に確保していた前科者の遺伝子とは合致せずその間捜査が難航してきた。釜山鎮警察署刑事課が捜査を過去の事件にまで拡大した結果、4年前の2005年8月の性暴行事件現場に残されたメモ紙から採取した指紋を再鑑識し、容疑者を特定した。(以下略)
[2009/9/17]



■【東亜日報】「神の意思」牧師が女性信徒常習性暴行
宣教師団体を運営していた40代を拘束
ソウル銅雀(トンジャ)警察署は23日、「私と性関係を持つことが神様の意思」と女性信徒らを騙して常習的に性暴行した疑惑(準強姦)で牧師のチョ氏(46)を拘束した。警察によればチョ氏はソウル銅雀区舎堂洞(サダンドン)で宣教師団体を運営して10年余りの間に20代の未婚女性 6人を数十回にわたって性暴行した疑いだ。チョ氏は女性信徒らを団体事務室やモーテルなどに連れていった後に「これは神様の意思だ。性関係を持てば全ての罪がなくなる」という話をして女性信者たちが心理的に抵抗できないようにしたことが明らかになった。

一時信徒が80人余りだったこの宣教師団体はこのようなチョ氏の醜聞が広がり事実と確認されたため閉鎖された。互いに被害事実を知らなかった女性信徒4人がこの事実を確認して今年9月にチョ氏を告訴した。警察関係者は「牧師という特殊な身分を利用して長い間女性信徒らをもてあそんだ。確認されていない被害者がもっといるものと見て余罪を追及している」と話した。
[2009/10/24]



■【韓国】「もう会わないと言われた・・・」〜同居の女に火を付けて逃げる(統営)
40代の男が同居の女に「別れたい」と言われ、火を付けて逃げて警察が捜査に出た。4日の午前2時20分頃、慶南(キョンナム)・統営市(トンヨンシ)光道面(クァンドミョン)竹林里(チュクリムリ)の某ゴルフ練習場の前で、A容疑者(46歳)が乗用車(双龍チェアマン)の運転席に乗っていた同居のBさん(女)に油を振り掛け、ライターで火を付けて逃げた。この件でBさんは顔など全身に2度の火傷を負って病院で治療を受けている。Bさんのチェアマンが全焼して、横に駐車していた乗用車(ベンツ)も燃えた。警察は、A容疑者が「もう会わない」と言われた事に不満を抱き、Bさんに油を掛けてライターで火を付けて逃げたと見て、逃げたA容疑者を追い掛けている。
[2009/12/04]



■【韓国】葬式の玄関先から靴泥棒、1200足盗む
葬式の玄関先から靴泥棒、1200足盗む 韓国
【2月18日 AFP】韓国の首都ソウル(Seoul)で、葬式中の家の玄関などから弔問客の脱いだ高級靴 1200足を盗んだとして、男(59)が逮捕された。18日の警察発表によると、男は弔問客を装って葬式をしている家にあがり、帰る時には自分が履いてきた靴よりも高い靴を履いて出るという手口で盗みを繰り返していた。盗んだ高級靴は、自分の中古品ビジネスで販売しようとしていた。男はある葬式で靴3足、計200万ウォン(15万8000円)相当を盗もうとして逮捕された。男の倉庫を家宅捜索すると1200足もの靴が、再販するためサイズ別にずらりと並べられていた。盗難に遭った靴は前週から1週間、ソウル江南区水西(Suseo)の警察署で公開され、多くの靴が持ち主の元へ戻ったという。
[2010/02/18]



■【韓国】卒業式いじめ、後輩女子生徒を裸にして氷点下の冬の海に突き落とす
卒業式いじめ、後輩女子生徒を冬の海に /済州
中学校の卒業生が母校で卒業式を終えたばかりの女子生徒の着衣を強引に破った上、海岸に連れて行き、海に突き落としていた事実が9日までに明らかになり、波紋を呼んでいる。今月5日、済州市内の中学校で、卒業式を終えた女子生徒7人が校門を出たところ、同校を卒業した女子3人、男子2人の高校生から「付いて来なければただでは済まない」などと脅され、学校近くの人影がない港の一角に連れていかれた。被害生徒の父親によると、先輩らはあらかじめ準備していたはさみやかみそりで被害生徒の制服、ストッキング、下着をばらばらに裂いたという。そして、「あたしらも卒業時に先輩からこういう目に遭った」と言うと、被害生徒らの体にマヨネーズや水あめ、魚醤をかけたり、強引に飲ませたりしたという。

さらに先輩らは「泳げないやつは手を挙げろ」と尋ね、「泳げない」と答えた半裸状態の後輩を海に突き落としたという。 現場の水深は2メートル以上で、体感気温は氷点下だった。保護者によると、被害生徒は海中で足が底につかず、停泊中の船のロープ伝いにはい上がろうとしても、先輩に再び突き落とされ、10分以上も海中でもがいていたという。被害生徒は幸いにも近くで操業を終えて戻ってきた海女に発見され、無事救助された。済州西部署は保護者の通報を受け、加害者の高校生の身元特定を進めるとともに、事件の経緯を調べている。
[2010/02/10]



■【国民日報】 女子中学生動画 「集団性暴行だ」・・・インターネットユーザー怒り
数十人の男女中学生らが真昼に町内の路上である女子中学生の制服を強制的に脱がすなど集団暴力を犯す動画がインターネットに広がって衝撃が広がっている。去る5日、あるインターネットポータルサイトには「話だけ聞いていたこの頃の卒業式」という題名の動画が上がってきた。動画は生徒らが卒業式の日に学校近隣の住宅街路地で騒動を起こして町内住民が携帯電話で撮影してアップしたと推定されている。この1分19秒の動画には20人余りの男女中学生らがある女子中学生を囲んで困らせている光景がそのまま含まれている。加害学生らは被害女子中学生の服を脱がせて、被害学生が脱がされた服で体を覆うとその服まで奪って投げ飛ばして被害女子中学生の上半身がそのまま露出した。被害学生が脱がされた服で上半身を隠して後退すると加害学生らはいっせいに「オー」という歓声をあげたり拍手した。 服を脱がすことでは足りずに頭にケチャップをばらまくことさえした。

この過程で周囲学生たちは加害女子学生を拍手して励ますなど非常識な姿を見せた。動画は被害女子学生がパンツだけ履いたままどこかに避けて身を守る場面まで含まれている。動画と共に上がってきた説明には「家の前である中学校が今日卒業式であったのに。騒々しくて見てみたら..話だけで聞いていた近頃の卒業式を実際に見ることになりましたね。娘を産むのが恐ろしいですね」と書かれている。動画が広まるとインターネットユーザーらは「衝撃的だ。 娘もまもなく卒業式なのに心配になる」「単純に卒業式後の遊びとは見られない。これは集団性暴行だ」として深い憂慮を示した。またインターネットユーザー数十人余りは加害学生を批判するコメントを上げ、一部は「再びこうしたことが発生しないように加害学生らをより強力に処罰しなければならない」として激昂した反応を見せた。
[2010/2/08]


韓国・朝鮮人の犯罪履歴VOL.08



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